2017年10月01日

ターゲットハンター

きょうはメカメカっ娘通信??
リボルバーでも意外な削りまくり!
S&WパフォーマンスセンターのM629
ターゲットハンターを。



これはS&Wのカスタム部門、パフォーマンスセンターが
M629をカスタムした(をタナカがモデルガンで再現した)モノ、
ですが、外観的には大体バレルが変更されてるだけ!ですね
(笑)。



あ、M629でも比較的新しい型がベース、なので、
「ダーティハリー」時代のM29とは各部が違いますが!
更にフレームにはパフォーマンスセンターの刻印、
トリガーにはストッパー(実物は当然トリガープルも
調整してるんじゃ、、)が付けられています。



さて、カスタムの中心、バレルは超ヘビーサイズの多角形に
ウエイトを仕込んであり、ソレを調整する事も出来る、
ターゲットピストルでは一般的な装備!

ウエイトの入るシュラウド?部分は長円の抉りもあり、
メカメカしさを増幅?させてますね。



フロントサイトもレッドインサートが入ったドブテイル型で
ここもメカメカ度に抜かりなし!!
モチロン後部で調整できるのでピン止めで良いハズなんですが(爆!)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)メカメカしいヤツ!

2017年09月29日

「レオン」~レオン

きょうは久しぶりになりましたが、映画キャラ使用銃ネタで、
「レオン」(原題;Léon)からジャン・レノ演じる主人公
レオンの拳銃を。



この映画、米仏合作の映画で舞台はNYですが、
レオンのキャラクターは同じリュック・ベッソン監督の
「ニキータ」の”掃除屋”(同じくジャン・レノ)から、
のようです。



さて、レオンはカバン一杯の銃器を”仕事”で
持ち歩いているようですが、メインで使うのは
ベレッタM92FSにAL-GI-MECのコンプを付けたもの
(画像はWA ガスガン)。

劇中この画像のようにコンプ付きにサイレンサーを
付けています、がしかし!コレはちょっと問題あるんじゃ、
の設定で、このWA製のようにサイレンサーが入る大きな
マズルだと(サイレンサー無しでも)コンプは効かない
(前から大量のガスが逃げる)んじゃ、、、

だいたいサイレンサー付けてるとコンプは”錘”の
効果しかないし!

ともかくレオンはコレがお気に入りなのか、フレームが銀色
(SUSか表面処理を落としたアルミ)の2トーン版も
使います。



そしてもう一つ、劇中で手にするのはS&W M586に
これまたポートが開いたカスタム。

映画では穴が2つ開いているのですが、ここはマルシンの
M586を自分でカスタムした1ポート仕様でご勘弁を!

あ、グリップもパックマイヤーですが、画像のグリッパー
(フィンガーチャンネル付き)ではなくプレゼンテーション
のようです。

他にも”仕事”用カバンにはM92FSのコンプ無しINOX、
S&WのM41、スプリングフィールドのコンバーションキット、
スタームルガーのSP101、スペクトラSMGなどが入っており、
またシーンによってはM92FSでなくSIG P226の2トーン
サイレンサー付きに代わってたりするようですが、
まあここらへんで。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)あのひとのGun

2017年09月27日

M79グレネードランチャー

「ブルボンちんみ」、
「むりやんレトリーバァ」、
「アキラめ100%」、
そして大御所から「地味~頁」!
いま、ラジオ投稿用のネームを
考えてますが、、、
この調子だと当分投稿できそうにない!!

あ、さてきょうは「WORKING!!」準主役祭り、
違う!久方ぶりの長物、
CAW M79グレネンードランチャーを。



これはいきつけの中古トイガンショップで
見つけてきたモノですが、程度は上々、
たぶんサバゲなどには使われていなかったような、です。



その割にはおサイフに優しいような、でしたが、
現在は6連発!とかライフルに取り付け可能なモノとか
ライバルが多いせいか、またCAWでもこのあいだ
再生産したようなので。



プラストックやソウドオフもありますが、
コレは木製ストックのノーマルサイズです。

メカ的には単発中折れ銃で、しかもカート内蓄気式
のため、ハンマー式ではなくトリガー連動でカート中央を
”押す”だけのため、コッキングなども不要!という
シンプルメカです。



スリングスイベル?のプラスねじがちょっと気になりますが、
フォアアームも落ち着いた色合いの木製。



トリガーガードは折り畳み式。
手袋使用時でも使えるように配慮されたらしいですが、
でも、太すぎて手袋したら握れないような?!



中折れ式ショットガンを参考に開発したのか、ブレイクは
レバーを押してロックを解除するタイプ。

前後スライド式のセフティも、ショットガン譲り、カモ。



ストックはフォアアームに比べ灰色っぽい仕上げで、
かなりの”弓なり”弾道のため、通常のストックとは違い、
後部がグィっと持ち上がったカタチになってます。

でも、これでも頬付けして狙うには不足なんですが、、、



そしてストックは大きな六角頭のボルトで
固定されているようです。

フロントサイトにはM1ガーランド譲りのヘックスリセス
が使われており、あんまり統一感ないよーな
(ホンモノがプラスねじやこの六角なのかも、ですが)。



シンプルな単発中折れ銃、にもかかわらず、アメリカ軍は
サイトに異常なほど拘っており!というか巨大でかつ
面倒な方式です。

まず立てるのにもロック解除が必要!まあ不用意に
出てきて何かに引っ掛けないよう考えたのでしょうが。

そして前記のようにフロントもネジで左右動くのに
リアサイトにウインデージ調整ノブが付き、上下は
ナゼかロックのつまみを回して緩めてから調整用
つまみをグルグルグルグル!回さないと動かない(笑!)。

アリサカライフルが同じ照尺でもワンタッチで
距離設定を変えられるのに対し、何とも使いにくいです。

まあWWⅡのライフル取り付けランチャーサイトでは
水準器まで付けてたので、それより”シンプル”では
あるんですが(爆!)。

あ、カートはM69A1を買ったときに入手しているので、
アレを流用予定ですが、まあゲームする訳でもないので。

さんざんイロイロ書きましたが、まあ実物の設計が
アレなのはCAWさんのせいじゃないし、作りはたぶん
ホンモノより丁寧で綺麗です。

モスカートは重いですが、ダミーを作るか、実物空ケースが
入るなら、レバーを押してブレイクし、カートを飛ばす、
といったアクションも楽しめそう!!

で、終了するところ、トップカットで使ったドールをもう一度!



えっ、山田葵が銃口から出てくる画?
いや、彼女ある意味”主役”だから!?
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2017年09月24日

ZEKEのコルト.32用グリップ

きょうは自薦トイガン、いやトイガンパーツネタ、
ZEKEのMGC/CAWコルト.32オート用グリップを。



これは真鍮削り出しで有名なZEKEが、その真鍮削り出し
.32オート用に設計したモノを、MGC/CAW用に改修し
販売してくれたモノ(をMGCに装着)です。

MGCのフルチェッカーより前に使われていたモノを
再現しており、実物はベークライトだったのか、色も
黒ではなく、紫がかった灰色になっています。



それは樹脂素材、そして成形の外注にも拘っており、
レジンキャストで歪みや収縮が多いコノ手の少数生産
グリップと違い、今もぴったりフィットしています。



出来たらもっと色々作って欲しいところですが、、、
これも高価な真鍮製本体が売れてこそ、だろうし、
そうそう新規開発ができるものではないようで。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)お勧めはしませんが

2017年09月22日

ブレン・テン

きょうは外連味たっぷり機械式、
メカメカファン通信第3号?
ブレン・テンを。



えーっと、この企画は”鳴り物入りで始まったけど、
販売直後からダダ滑りの大失敗作紹介コーナー”
ではないんですが(爆!)、Cz75を10mmに
パワーアップして米国産で、というブレン・テン、
このように上下左右フル可動リアサイトに2つの
セフティ(サムセフティとスライドのクロスボルト
セフティ)、というメカメカしさ爆発!の銃となっています。



あ、コレはマルシンのガスガンです。
全体としてはCz75より直線を重視したようなフォルムですが、
グリップまで”角材”っぽいのは長い10mmカートを納めるため、
だったのでしょか?



スライドとフレームのかみ合わせはCz75と同じく普通の逆、
ハンマーやトリガーのピンを植えたトコロまでイチイチ削り、
トリガーガード回りなんか”どうして?”といいたくなるような
多面構成!!

コンバットシューティングの神様ジェフ・クーパーが一枚
かんだらしく、ガンサイトのマーク”レイブン”も刻まれています。



さらに通常”溝を切る”滑り止めは、逆に”盛り上げる”という
他では見られない造形です!

これはロストワックス成形なんかで作っていたから出来た
カタチ、かもですね。



凝ったカタチはマズルブッシングにまで及びます。
競技用のように締めしろを調整できたのカモ、ですが、
普通版があっての競技用、じゃなくコレしか無かった
(コレと違ってスライドはスチールでブルーが標準ですが)
んですからそりゃ”扱いづらい”でしょう。



ブレン・テンはわずか2年で幕を閉じ、1500挺ほどしか
生産されず、しかもマガジンが当初無かった!という
トンデモナイ体制で、銃も10mmのパワーに耐えられず
アチコチがたがた、だったようような、ですね!

しかし気をてらわずに(欧州各国や北のアノ国のように)
素直にCz75をコピーしてたんじゃ、メカっ娘ランキング?は
上がらなかったし、こんなキテレツ(?ココでは褒め言葉ね)
なのが出てこなきゃ面白くない!

でも復活を画策中、とかいうのも気になるな!!
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)メカメカしいヤツ!

2017年09月20日

ポリスリボルバーの3インチ

酢豚にパイナップル、
ラーメンに海苔、
冷麺にスイカ、
そしてハンバーガーにピクルス!
個人的には全てOK!!
{でも、別に入ってなくても、
という意見にも同意(爆!!!)}

あ、さてきょうも当て処ない無駄使い旅の一頁
(私的だけど詩的じゃないね!)、中古ガスガン、
マルシン ポリスリボルバー3インチをフラフラッと
買っちゃった、の記を。



これは既に旧式化しつつある8mm版で、
2インチはずっと前から持ってるのですが、
このあいだ行きつけのモデルガン屋さんで
見つけ、この際に、と確保!しちゃったモノです。



マルシンさんはHWでも展開してるかと思いますが、
ウチのは両方ABSとなりました(笑)。

ま、重量には拘ってないし!



カタチ的にはS&Wのチーフより大きく
作られているのですが、このグリップの太さは、
もしかするとガスタンクのせいで、実物は
ここまで太くないのかも、とか最近思ってる
のですが、、、
(実物触れないので、何とも)。



しかし最近、警察官も輸入のS&Wに移行、
と思ったら精度がコレに及ばないとS&W
にクレームつける事態にまで発展、その後
クラック発生でリコール?とか聞きますね。

天下のS&Wでさえ”メイドインジャパン”と
信頼性に差があるのか、輸入に切り替え
られた”恨みつらみ”が”揚げ足!をとったのか、
は?ですが、現行のM360”サクラ”は
どうなんでしょうね?

意外にマルシンあたりに生産してもらったら、
(トイガン版も”ホンモノブランド”になって
製造数が少ないデメリットも解消して)
いいモノができそうな気もするんですが。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)最近のこんなモノ

2017年09月17日

SAA 2ndのモデルガン

きょうは連休で、しかも台風襲来中!
ということでじっくりSAA 2ndの比較編を
(そーいや以前のランパント入手報告の時も
台風接近中、とか書いてました!
あ、警戒情報には注意して、早めの非難を
皆様心がけてください)。



エーット、このあいだランパントクラシック(以下Ram)の
2nd レイト(ニッケル 7.5インチ)を入手
、以前から
持ってるアーリーと、タナカ製、そしてCAW製の4挺になり、
またここに遊びに来てくださるご意見有用様からも
違いについてコメ頂いていましたので、ズラズラズラッと。



左から、Ramアーリー、CAW、Ramレイト、タナカです。
CAWはラトルスネークグリップと真鍮トリガーガード、
バックストラップ付き、タナカはスチールフィニッシュです。

フレームトップ(シリンダーの上)はタナカだけが少し
薄いですね。

しかし、タナカはトリガーガードのフレームに接する部分も
薄く、これは一番リアルかも。

あ、CAWのトリガーガード(正にトリガーを守る部分)は
分厚いですが、これは真鍮製(オプション)のためかも、です。

ベースピンの頭のグルーブ(溝)は、CAWだけ3本幅が狭く、
最後の大きめの抉りは逆に大きめ、です。

CAWは宣伝文句?だったベースピンキャッチ?のスプリングが
見えないようになっていますが、他はそういった配慮はなし!
ですね(笑)。

フロントサイトはタナカが前後幅がちょっと小さいのかな?
Ramのレイトと共に高めに感じますが、これはキャバルリー
(7.5インチ)のため、なのかも。



順番が(左から)CAW、Ramアーリー、Ramレイト、タナカ
に替わりましたが(笑)、上から見たところ。

フレーム上部のサイトのための逃がし溝が、Ramアーリーでは浅く、
フレーム前端に1mmくらい届かない?のに対し、Ramレイトは
幅も広めで逆に少し前端まで抉っています!

CAWはあと0.5mmくらいで前端に、というカンジ、幅も広めですが
Ramレイトほどではないような、ですね。

タナカは溝の端がフレーム前端ちょうど!そして幅はRamアーリー
と同じくらい狭いカンジですね。



シリンダーのノッチ(ボルトが嵌る溝)は、全て台形(ガイドの抉り
の反対側が広い)ですが、タナカはちょっと小さいような、です。



ハンマーはタナカのみフラットトップで、スパー端も短く垂れ下がり?
が少ないタイプです
(Ramでも、他の機種でフラットトップがあるようですが)。



ハンマーのチェッカリングですが、始まりがRamはどちらも
(同じ形かも?)スパー付け根から遠目で、終わりも早め、
タナカのチェッカーは細かめ、かな?

また、ハンマーのチェッカリングも全て縁取り?無しですが、
タナカだけは開始,終端部に横に一本溝が入ってます。



ちょっと気になるのは、シリンダー後方のフレームのコブ状の
膨らみ?と、ハンマーでその形に揃えた部分の幅(赤い矢印)が、
Ramは広く、まるでセフティーノッチに入っている(ちょっと起こした)
状態に見えます
(画像左がタナカ、右がRam アーリー)。



そしてローディングゲート。
Ramのアーリー(左)は半円状ですが、レイト(右)は下部が
フレームラインに沿ったカタチと広めのアールの後方との
2つの曲線で、



CAW(左)、タナカ(右)も同様に2曲線型です。



Ram同士(左がアーリー、右がレイト)ですが、アーリーでは
グリップフレーム端が丸められています。
これはCAW、タナカ(小さいですが)にも見られます。



フレーム前端のトリガーガードから出ている部分はこのように
CAWが最もアールが大きく、また側面部がハの字に(前に
向かって絞り込まれて)見えます。



グリップフレームのフレームとの接続部は、ハンマーのアールに
かなり良くあっているCAWに対し、タナカはちょっと直線的!
Ramはその中間、といったところでしょうか?

見ていくと、SAAが曲線多用でちょっとしたところで違いが出やすく、
各社それぞれのカタチになっています。

え、どれが正解?
それは一概に言えなくて、ホンモノでも手作業で仕上げていた
部分が多く、しかも2ndの初期は1stの剰余パーツだったり、
と”ホンモノのこのシリアルNoを再現”(CAW)!でも、ユーザーの
イメージするSAAとは違ったり!!とナカナカ難しいようで。

ま、集める側としてはソレが面白い、とも言えるんですが(自虐!!)
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 17:17Comments(8)比べてみました

2017年09月15日

タナカのUSP

名探偵 コンナンでましたケド!
占い師って、ホントは掌なんか見てなくて、
他の判断材料から”推理”、カマ掛けで
”当たり”を導いてるんじゃあ、、、

あ、さてきょうはタナカのモデルガン、
H&K USPをついフラフラッといっちゃった件について、です。



コレは定期的に再生産されてるし、別段珍しくもなく、
またガスBLKならKSC,タニオコバはもちろん同社製の
P8も持っているのですが、価格もこなれてるし、
金属製のチャンバー!を見たらナンカ惹かれっちゃって、
です。



いきつけの中古トイガンショップにはEVOやHWなど
仕様違いもあったのですが、一番ベーシックなABS
を選んじゃいました。



タナカのHW版はスライドとフレームが同一なのですが、
ABSはスライドをパーカー風の緑がかった灰色、
フレームはまっ黒で一部艶も出ている仕上げとし、
コントラストが付いています。



そしてコレが金属製のチャンバー。
上部は機械加工され、側面には刻印が入っていて
ガスブロ版以上に萌え!度高し!!です。



まあコレを入手した理由は他に、
ガスガンのP8が不調、というのもあるんですが。
(画像右がP8. 共にタナカ製)



このP8、HWで重いのは良いのですが、
スライドが開きすぎて(削り過ぎた?)おり、
BLKさせようとすると外れる!というタイタニック、
いや違うテイタラク!!

スライド溝の二面ににプラ板をエポキシで
貼ってみたのですが、ガスの圧力には耐えられず、
下側のプラバンは剥がれ、溝の中にあるヤツ
だけでは外れを止められない、、、

ガスBLKは、ガスをスライド内のピストン/シリンダーに
吹き付け作動させますが、実銃とは違いその圧力が
モロにスライドをフレームから浮き上がらせる方向にも
かかっちゃうわけで、コレに勝つだけの強い接着方法
がないと直らない!

個人的にセフティレイアウトはP8の方が好き(というか、
セフティ解除でついデコックしちゃうUSPのレイアウトは
どーなんでしょうか?)なので、モデルガンもP8が、とも
思ったのですが、出物が無いのとまるで同じ機種
(USPでもタニオコバは40S&W、KSCは45口径)、
というのはどーよ!とUSPをいっちゃった、訳です。

未発火ですがカートはG17のが転用できる古い仕様の
方を選んでおり、フル装填も可能!コイツはスライドも
全く外れる気配無し(いや、現在のガスガンも大丈夫
だと思いますが)。

え、完調なP8のガスガンをひとつ探せば?
いやウチのトイガンは基本的に”置物”なので、
スライド外れ個体も一応”コレクション”の体はなすので、、、  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ