2018年04月13日

3rdのディテクティブ

きょうは自薦トイガンネタで、
タナカ ディテクティブ(ペガサス)に
旧カート式の新型(ややこしい!)バレルを
組み込んだヤツを。



エジェクターロッドを保護するシュラウドが付いた
ディテクティブは(実物では)いわゆる3rdに分類され、
現在タナカが作っている2ndとは厳密にはフレームが
違う(グリップ部が短い)のですが、まあ2ndのバレルが
傷んで修理するならこうなるだろうし(この苦しい設定、
以前にウッズマンでもやってるな、、、)、個人的には
3rdのシュラウド付きバレルは好きだし!



タナカさんはライバルのチーフや、同じコルトでも
パイソンのリニューアル、再販には積極的なのですが、
このDフレームでもダイヤモンドバックとか、バイパー
などのラインナップ充実、それが無理なら
ニッケル仕上げの再販とか、お願いしたいところです。



まあできればショートフレーム化してシュラウド付き、を
作ってほしい(自作できなくはないけれど)ですね。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)お勧めはしませんが