2018年02月21日

トーラスPT24/7&111

きょうは自薦トイガンネタで、エアコキのトーラス製
ポリマーオートシリーズを。



これらは別のメーカーがモデルアップしたもので、PT24/7は
BWC(KWC)から、PT111ミレニアムはアカデミーから出て
いました。

実銃のトーラス(タウルス)は元々ブラジルのメーカーで、
リボルバーはS&W風、オートは確かベレッタと契約し、
更に独自の改良を加えて作っていたトコロですね。



このポリマーオート系は、ベレッタとはもう関係なく、
またトーラスも米国進出して独自路線(というか、ベレッタ
より積極的?!)をいってるカンジですが、シンプルな
操作系でポリマーオートの普及に多大な貢献をした
グロックとは対照的に、手動セフティを含めたレバー類を
ドドーンと3つ並べるあたりは、ベレッタと共通の設計思想を
感じます。



正直日本ではマイナーなトーラス、現在、もう流通はしてない
かも、ですが、出来たら再販して欲しい
(ついでにいうならマルシンのPT92も!ちなみにレイジングブル
のCo2とかジャッジとか展開中のようだし!!)ですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)お勧めはしませんが

2018年02月18日

H&K P7M13

きょうは”漢の一挺 第十一弾”、違ったメカメカっ娘通信11号、
今回はマルイのエアコキですが、H&Kの最後のキテレツ大百科??
P7M13を。



P7シリーズは元々ドイツ警察用として既にこのカテでも
ご紹介済みのワルサーP5と競作、その後米軍次期(M1911A1の
後)正式拳銃トライアルに乗っかる形で、無理やり?
13発の複列弾倉を押し込んだ(のでP7は警察トライアルの
型式、M13は米陸軍式のMに装弾数の13?)”意欲作”カモ、
です。



実物はガスピストンをバレル下に置いて、それでスライド後退にジャマさせる
ディレードブローバック方式、手動安全装置は廃され、ストライカーは携帯時
前進しているものをグリップ部のスクイズコッカー(レバー)で引いてセット、
トリガー自体は常にシングル、という変則操作で命中率と安全性を両立、
のハズだったのですが、、、

ガスピストンは熱くなるので(このP7M13では最初から)トリガーガード上に
樹脂のヒートガードが必要になり、スクイズコッカーは保持するのに握力が
要り、オマケに軽いトリガーで暴発まで起きる!
複雑なメカに複列弾倉まで組み込んだP7M13のグリップはアメリカ人でも
大き過ぎ!!

考えてみれば、DAでハンマー起こせばいいので、逆にDAが出来ない
P7の方が不便!!!

いや発売前に気付くと思うんですが(爆!)。

これはエアコキですが、冒頭のカットのようにコッキングインジケータ
(ストライカー)が再現されており、スクイズコッカーは
セフティになってます。



H&Kはこの大迷走?作の反省からか、USPからはSIG式の
チルトバレル式ショートリコイルとし、それまでのバレル固定に拘った
ディレード、もしくは変則的なストレート(VP70)ブローバックを
止めてしまいますが、まあ、コレは内部構造も含めて極めて
”メカ”走ってるんじゃないかと(笑)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)メカメカしいヤツ!

2018年02月16日

M1903にスコープを

難攻フラグ?
(いや、こんな国語力だから
”事を難しくしている”んじゃ、、、)


あ、さてきょうは星井美希コス、じゃなくて
(しっかりやっちゃってますが 笑)
前回入手の紹介をしたばかり!の
スプリングフィールドM1903にスコープ装着!!
の巻を。



えーっと、M1903でも前期型?のオープンサイトなら
スコープをその上にもってくることも可能だった
ようなんですが、S&TのM1903はピープサイトが
レシーバー後部に付いており、さすがにここを避けて
左側にオフセットしてもスコープは付きそうになく、
またメーカーオプションのマウントでもサイトを除去
してそこに付けるカタチのようです。



リアサイトはドブテイル+セットビスで固定されて
いるんですが、、、

除去には、まず左右調整用ノブのセットビス(矢印)
を緩め(軸には穴が少し彫られており、結構回す
必要があります)、



左右調整ノブの付いていた軸を回して上下調整
ユニットを外し、ようやく覗いたベースプレート?の
セットビスを緩めれば横にスライドして外れます。

ここまでばらして判明したのは、左右調整のクリック
機構を諦め、ボールの代わりにOリングの摩擦抵抗
で回転止めにしちゃってます!

しかもそのOリング、油(シリコングリス)も注してないので
切れてるし!!



ともかく、購入したトコロとは別の中古トイガンショップの
ジャンクコーナー!から見つけてきたスコープマウントを
レシーバーに六角穴付き皿ボルトで固定(長短があり
長いビスが前)。



ホンモノだとクリップを使っての装填が出来なくなりますが、
トイガンだと下部にボックスマガジンを入れるので無問題!



スコープは雰囲気を壊さないよう、ネットで売られていた
4×20固定激安プラスチック多用品を(爆!!)。

フツー固定倍率なら細くても明るく、また結像もクリアな
”使える”製品が多いのですが、さすがにコレは周辺が
白っぽくぼやけ、焦点は合いきれず、全体にエッジは
虹色(色収差)が出る、、、

また20mmマウントには全く対応してないのですが、
このマウントベースには無加工で付きました!!

さすが安物同志!(いや感心するところじゃない)。



スコープ前側が分解できるなら、筒を延長して
調整部をマウントリング後方に移し、よりリアルな
カタチにカスタムできるんですが、、、

高さも低く、ストックはノーマルのまましっかり狙えますし、
昔のしっかりとした作りの(実銃用)4×20mmが
手に入れば、この構成でもっと快適に狙えるように
なりそう。

ともかく、これでもアイアンサイトよりは狙いやすそう
(ただ、安物同志だけに、そのままでは調整範囲を
超えてゼロインできない!という懸念は残りますが)。

え、実射テスト?
やるならまず一度ばらして各部をまともに直し、
スコープも4×32くらいのちゃんとしたヤツを載せた
ほうが、です。

モチロンうちではこのところ実射テストなんかやってない!
(まあ夜間ならテスト環境は揃うんですが、寒いし!!)
ので、撮影後さっさとアイアンサイトに戻したという(爆!)。

だってこれから比較する他のWWⅠ~Ⅱ期軍用ボルト
アクションにはスコープ付けてないんだもん!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)最モノぱーつ編

2018年02月14日

M1903!

♪やま~だ 元気?♪
今年もまた一回集まろう
(あ、個人的利用しちゃってますが、元々
超個人的な趣味嗜好の場だし許して!?)

あ、さてバレンタインネタは無視!して、
きょうは「ソラノヲト」でもリオさんコス、じゃなくて
買い物ネタで、このところS&Tづいてる
(といってもモシン・ナガンと64式だけですが)
ワタクシ、スプリングフィールドもS&Tに
してみました!編を。



えーっと、M1903は確かKTWがエアガン、CAWが
モデルガンを作っていたはず、ですが、どちらも高価、
そして供給が、、、なトコロに比べ、最近再版された
S&Tのは安い!

、、、買っちゃいました。



マガジンはホンモノでは固定式ですが、コレは下の
プレートを開いてカセット式のマガジンを入れます。

S&Tの共通仕様なのか、トリガーガードに白ペイント
入りで刻印(型式とシリアル?)が打たれています
(画像では一部消してます)。



コレ、エアコキですが、元々(実銃が)手動式だし、
ガス式のモシン・ナガンと違ってこれだけボルトが
動くので、よりリアル(というか、ガス式でもタナカなどは
カート式でもっとリアルですが)です。



説明書ではボルト着脱用のレバーがセフティになってる、
との事ですが、実物通り?ボルト後部のレバーです
(画像の状態でセフティがかかってます)。



レシーバー上部には刻印があり、ボルト横には
エキストラクター(非カート式なのでダミー)もあります。

ハンドガード部のレバーはホップ調整用ですね
(撃たないので調整は最弱にしときました)。



リアサイトは後のM1カービンにも使われたような、
で米軍はこの時(M1903の途中)からピープサイト
使ってたんですね。

コレも上下(スライド式)、左右(ノブ回転式)可動です。



レシーバー上部のカットも。
名前はスプリングフィールドですが、コレ、レミントンで
製造されたモノを再現しているようです。

クリップの入る溝、カートを押し込むための逃がし加工も
(上部だけ)再現されていますが、非カート式かつ
ボルト引いても機関部が開かないので(爆!)、
そこはまた”雰囲気”です!!

ボルト径はやはり大きいのですが、これは内部が
エアシリンダーになってる関係上仕方ないでしょう。

ボルトのアール面は粗目のヘアラインで、単なるつや消しの
レシーバー以上にリアル感がありますね。



あ、ストックにはクリーニングロッドが入るように開く
フタ付きになってますが、コレは実際に入ってはおらず、
”雰囲気だけ”のダミーのようですね。



相変わらず木部の塗装は傷が目立ちやすい(しかも
無傷な個体に出会ったコト無し!)ウレタン厚塗りですが、
まあ価格が国産とは違いますからソノヘン納得できるなら、
ですね。

というカンジ(ってウチでは撃たないので外観のレビュー
のみですが!)で、図らずもS&Tではガス(モシン・ナガン)、
電動(64式)とコレ(エアコキ)三種類の形式が
揃っちゃいました!

それに、コレで日独米露のボルトアクションが遂に!
って、これは比較ネタでそのうち!!
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)最近のこんなモノ

2018年02月11日

「Zero WOMAN」~レイ

きょうは映画の登場キャラ愛銃ネタで、
1995年の「Zero WOMAN 警視庁0課の女」から
飯島直子演じる主人公レイの拳銃を。



まず、パッケージでレイが手にしているにはデトニクス。
今回MGCのモデルガンにご登場願いましたが、たぶん
写真のソレもMGCなんじゃあ、です。

デトニクスが登場する映画は珍しいので、店頭で見つけ
ハナイキ荒く(決して飯島直子の〇クシーシーンが
目的ではありません、はい)チェックしたのですが、、、



しかし!映画ではデトニクスではなくベレッタM84の
二挺拳銃で、しかもサイレンサーを多用しています。



画像のマルシン製モデルガン(同社製サイレンサーを
ムリヤリ装着!)が多分映画でもプロップ化され
使われたんじゃ、ですね。

あ、このゼロウーマンシリーズはその後続々OVAで
映像化され、2007年には映画もまた作られたとか。

何作目かには、デトニクス(サイレンサー付き)が
登場していたようなんですが。

まあコレ、再版は出演者の許可が得られるか?だろうし、
映像的にはリマスターされてないような、なので、
もしマスターテープが紛失しているなら今後BD化も
難しいカモ、なのでデトニクスが出てなくても
”希少価値”はあるカモ。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)あのひとのGun

2018年02月09日

トンカチグリップ

リンゴの中央付近が黄色いものを”蜜入り”と
称してもてはやす向きがありますが、
我々シロートには外観からはわからず、
アレも”むっつり”ではないか、と
(そういや”むつ(陸奥)”って種類も!)。

あ、さてきょうは”俺妹”あやせたんときりりん氏を
体操服(でも現在はブルマなんてない!そうですが)で、
じゃなくて!
M629用”とんかちグリップ”を。



これは美少女浮彫り付きグリップ”ぐり子さん”など、
様々なトイガン用レジンキャスト製品を作る
モデルワークスグレネードの製品で、元ネタは
TVドラマ「俺がハマーだ!」です。



以前はコクサイ用もあったと思うのですが見つからず、
それでグリップ入手後(ブログでは先でしたが)タナカ
M629を確保、晴れて合体!!



まあ当初はコクサイ用に内側を削り直して付けるつもり、
だったのですが、ちょうどタナカ製が行きつけのショップ
店頭にあったので(爆!)。



あ、装着は何の加工も要りませんが、入手時から
アイボリー調の表面に墨入れの黒が少し付着したのか
黒ずんでいたため、装着前に軽く磨き落とし、水性クリアの
つや消しを吹いて色止めしました。

スクリュー、ナット、カラーはタナカ製のものを流用、
とのことですが、ナットが固定されないので、軽く接着
したほうが止めやすいです。

ということで”マギー”(6.5インチでちょっと長いですが
グリップの親指部分抉り形状からするとM629-2以降
カモ、なのでコクサイでもイロイロ違いはありそうだし!)
完成!!

、、、あ、まだM629タナカvsコクサイをやってないか?!
(これもそのうちに、ねっ!!)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)最モノぱーつ編

2018年02月07日

アンダーアーマー ヴァルセズRTS

このところ、用事でとある役所に
よく行くのですが、毎回知らない人に
丁寧に会釈される、、、
よく似たエライひとがいるのか、
それとも向こうはコッチを知ってる?
(いや、でもそれじゃあワタクシ、
”悪質クレーマー”認定?!)

あ、さてきょうはカナタちゃん、はまたアニメネタの
ときに、で今回は買い物ネタ、ですが、いつものトイガンではなく、
ブーツ(いちおうタクティカルユース、ということで)を。



へい、お持ち!(いや、待ってない?!)
あの、最近バイクにまた乗るようになり、昔のブーツなんかを
引っ張り出してみたものの、、、さすがにワタクシ以上に
くたびれており、まあそれも味、なのカモ、ですが(笑)。

フツーの靴でも乗れないことはないんですが、この時期
物凄く寒い!!
朝なんか東証に上場(変換ミスに乗っかりました)、
違う凍傷になりそうです。

そこでひとつライディングブーツを新調(いや”ツルシ”のを
買うだけ、ですが)しても、ですが、通勤に毎日使う訳でも
ない(理由は寒い、雨降る、など実に軟弱!)し、今乗ってる
のはオートマでチェンジペダルも無いし、、、
ので、休日の街歩きにも使えるくらいカジュアルなものを、
などと考えていたところ、ふと思いついたのが「ブーツなら
ミリタリー用でもいいんじゃね?」でした。



昔から、ですが特に昨今ミリタリーアイテムはファッション
に良く取り入れられてるし、”SUS製ニーガード”(笑)が
付いてるバイク用よりは目立たないし!

そこでいくつか行きつけのショップなどを巡り、イロイロ
見てまわったところ、昔の革靴(コンバットブーツ)は既に
ヴィンテージ!で、現在主流は(バイク用もそうですが)
ファブリック(+一部に革)製になっており、更に”タクティカル
ブーツ”なら色も黒くて目立たないし、動きやすそうで
かつライディングに必要な踝あたりの保護や防風性
(中の空気が容易に吸い出されない)もありそう!!

有名どころのベイツ、日常用?としても有名なメレル、など
ナカナカ良さそう!などと見ていて見つけたのがコイツです。

アンダーアーマーはスポーツ全般のアイテムを扱っていますが、
こういうのもやってたんですね!

コレ、手にして驚いたのが、ともかく軽い!!こと。
この軽さが決め手で、半ば衝動的に入手してしまいました。



ヴァルセズ、というのがペットネームで、RTSというのが
型式でしょうか?



編み上げの紐だけ、というのもあるようですが、脱ぎ着しやすい
サイドジッパーを選択しました。



靴底は大根がオロセソウナくらい凸凹しており、雨で濡れた
コンクリートなどでも!滑りにくく、音も出にくいですね。



しかしワタクシ、サバゲに行ったことも、また行く予定も
ないのですが。
(リタイア軍人のコスプレ??)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)こんなモノ番外編

2018年02月04日

レジンキャストのベビーブローニング

きょうはまた自薦トイガンネタで、
恐らく個人が制作したレジンキャスト(無可動樹脂製)の
ベビーブローニングを。



これは少し前に入手したもので、このように丁寧に
パッケージが作られており、また動画を収めた
ディスクも同梱されていました。



本体は銀色のうえにメタリック塗装、のようで、
ちょっと深いですがライフリングも刻まれ、
細かい刻印をこのようにびっしりと再現!



たぶん全て一体成型ですが、エキストラクターの
細さは別部品かと思うほど!!

更にバレルやスクリューを銀色で塗り分け、
リアルさを演出しています。



もちろんレジンキャストなので平面度、エッジの
丸み、などはダイキャストの量産品には及ばない
のですが、でもこのクオリティはいわゆる
ガレージキットのソレを凌駕しているような、、、

ベビーブローニングといえばハドソンが昔
作っていたのですが、小さすぎたのか破損しやすく、
完調で現存しているものが非常に少なく、また価格も
ソレに応じたモノになってるので、こういうキャスト品は
有難い存在です。

実は日本の自衛隊向け試作ピストルなんかも
作っているようなんですが、チャンスを逃して、、、
まあ、価格的なものもあるんですが
(できたらベレッタミンクスとかもやってほしいんですが)。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)お勧めはしませんが

2018年02月02日

タナカのM629

おのの妹子がこんなに可愛いわけがない
男性だったそうですし。

あ、きょうは”俺妹”の桐乃ちゃん、じゃなくて
S&W M629をタナカでも買っちゃったよ!の巻を。



えーっと、M629といえば、ウチではコクサイの6インチが
新旧2挺揃って?おり、更にM29ならコクサイ、タナカ製で
イロイロある!のですが、逆にここまできたら!的な、
それに比較もできる!!し、更に言うと実はグリップで
付けたいモノも、、、
ということで、つい行きつけのショップで見かけた中古を
ゲットしてしまいました。



コレ、モデルガンで表面のメッキが少し傷んでいたのですが、
コンパウンドで軽く磨いたら綺麗になったし、シリンダー回転
跡(ボルトの擦った跡)もほとんどなく、カートなんか未使用で
袋に入ったまま!というコンディション、それでいてオネダンは
結構こなれている、という銀色好き!!にはタマラナイ白物、
違う代物でした。



M629でも、初期型をモデルアップしているコクサイと、
バレルのピン留め,シリンダーのカウンターボアを廃した
後の型(M629-2?)としているタナカでは違うのですが、、、

実は、タナカはM29-2(カウンターボアシリンダー+
バレルピン)とその後の型を現在作っており、しかも
後期型のほうが先だったためか、イロイロ仕様が混在、
M629でいえば、この形なら6.5インチではなく6インチ
しか無かったんじゃ、なんです!



まあコクサイでも、セミワイドのトリガーが付いていたり、
フレーム,ヨークのバレルねじ込み部分に謎の溝が!
とか、言い出すとキリがない訳で、それでこのように
各社のモデルガンが集まってしまうのですが(爆!)。

あ、このへんはまた比較編(といってもM29では既に
やった気も、ですが)で。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:18Comments(6)最近のこんなモノ