2017年11月17日

シグマの超?望遠ズーム

♪シャットダウンはね~ 
アプリ閉じてやるんだ
ホントはね♪
(元曲;「さっちゃん」)
しかし最近、直前のタスクを覚えてくれてる
ソフト、増えたよね
(言い訳してもダメ!またそのうちHDDが
クラッシュするぞ!!)

わっちは賢狼ポロリ(したらアカンやろ!)じゃ、なくて
紅い猫RRⅢです皆様こんばんは。

あ、さてきょうの買い物は番外編、
廉価超望遠レンズ通信?を。



えーっと、以前ブルーインパルスの撮影に行った
のをUPしてますが、このとき使用したのが、
タムロン200-400(75D)でした。
75Dはリサイクルショップ!の中古激安品、の割には
役立った!のですが、さすがに航空機撮影では
解像度が、、、

まあ撮影者がピン合わせどころか、被写体を追う
ことすらままならないウデだった、というのもありますが、
この状況を打開すべく!今回入手したのがコレ!!



シグマ150-500 APO DG OS HSMです。
といっても、たまたまカメラ屋さんで安く中古が出ていた!
というきっかけ、だったんですが(爆!!)

タムロン75Dに比べ、100mm望遠域は伸びてるし、
パープルフリンジも気にならない!ようだし、
それにピントは早くて(最新型はもっと早いそうですが)
静かなHSM(超音波モーター)駆動、
レンズ本体内にブレ補正機能搭載!と機能満載なのも
気になって、、、



現在は50-500mmや600mmまで望遠域を
伸ばしたモデルが出ており、廃版になっているのと、
購入時ゴムが白化して見栄えが悪かった!ため
安価になっていたようです。

ゴムはアルコールと艶復活剤で拭いたら綺麗に
なったし、あんまり使われていた形跡もなく、
モノとしては(現在の高性能版には敵わないケド)
お買い得だった(どこまでも安物買いの、、、)かと。



ちょっと使ってみたところ、まず驚かされたのが
電池の減りの早さ!!
ブレ防止機能と高速モーターのせいか、フツーの5倍!
くらい電気を食います。

それに加え、75D以上に大きく重く、もうライフルというより
マシンガン振り回すくらいの体力が必要カモ(意見には
個人差があり、”大袈裟”くらいの表現は許容されることを
ココでは求めております、キリッ!)。

最初手持ちも考えてましたが、あっさり三脚に載せ、
そのまま肩に担いで移動、というスタイルに落ち着きました。



画像はα65で撮影、等倍で切り出したもの(PC閲覧時)
ですが、昼間で20mくらい離れていても、被写界深度と
被写体のブレが問題になりやすいですね。

やはり、超望遠を使いこなすのはかなり難しそう、、、



被写体が動かないと、結構ピント合うんですが。




ということで、まだまだ続く?安レンズ遊び(とはいえ
今回のはカメラ本体より高い、、)。

あ、飛行機追っかけるのは、まだまだ、なので、
やっぱり対象捕捉用ドットサイトとか付けようかな
(どこまでも装備に頼るな!!)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)こんなモノ番外編

2017年11月15日

「GATE」~伊丹耀司

きょうはアニメ「GATE(ゲート)
自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」から、
主人公の陸上自衛隊二等陸尉、伊丹 耀司の銃を。



日本に突如開いた”特地”へのゲートをくぐり、
偵察する任務に就いた伊丹の装備は、旧式の
64式小銃。



画像は前々回入手のご報告をしたS&Tの電動ガンです。

なぜ旧式の64式の方を装備させたのか?ですが、
大型の獣に対峙する必要性より、旧式装備処分、という
消極的理由のようです(笑)。

ちなみに89式の配備は主力部隊では終わり、
採用当初の89式が既に交代時期を迎えている
そうなんですが、、、



しかし拳銃の方は、M1911A1(ガバ)ではなく、
9ミリ拳銃となっています(画像はタナカのガスガン)。

ライフルの(89式への)交代は1989年から、対して
拳銃は1982年から、とするとガバの方が旧式(しかも
製造はWWⅡ前の払い下げ品!)のハズですが、
米軍でもMEUなどガバを改良して一部使っていたし、
意外に旧式の全鋼製削り出し銃は、どちらも”長生き”
なのカモ!
(もちろん、既に廃棄され、使おうにも部隊単位で
配備するほど残って無い!というセンが現実的、って
SFだからソコまで読まなくていい?)。

あ、アニメですが、昔の「戦国自衛隊」がタイムスリップ、
コッチは”異世界”モノで、どちらも現実世界では
”一発も撃てない”自衛隊に活躍させたい、という
願望?からか人気のようで、長いですが未見の方は
ひとつ!!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)あのひとのGun

2017年11月12日

CZ100

きょうはメカメカ通信第7号、今回はCzのちょっと変わった
ポリマーオート、CZ100を。



Cz75で有名なチェスカ・ソブロヨフカ社が、グロックに
触発されて(コピーして?)作ったポリマーフレーム、
ストライカー式のモデルなんですが、、、

現在では同社を代表するモデルCz75シリーズを
ポリマー化したP09などの方が受けてるカンジ、ですね。



これは海外製のエアコッキングガンをBWCが輸入して
販売していたモノ、ですが、久しく再入荷してないような、
ですね。



斜めに削られたスライド側面に、アールを残した
セレーション、という形もメカメカしいですが、何より
トップカットのようにスライド上部にゴツいブロックが!!

これはバレルをスライドのエジェクションポートで
ロックするため、ではなく、自動安全装置を内蔵し、
またスライドをココで引っ掛けて後退させる、
”シングルハンド・チャージング・デバイス”との事、
なんですが、、、

トイガンのソレは角がナナメで引っ掛かりにくく、
またガバなどのバレル下部分を何かに当てて
スライドを後退させる方式のほうが実用的!!

それに別部品でココに付けなくてもサイトを
引っ掛かるような形状にしてればいいんじゃあ、、、

ともかくそのカタチはメカメカしいのでここで採用、
ではあるんですが(なんか最近このカテ 
”キテレツ大百科”化してないか? 笑)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)メカメカしいヤツ!

2017年11月10日

64式小銃

君は”モモチョッキリ”(ゾウムシの一種)
を知っているか!?

こんばんは、マエガミチョッキリ切杉田かおる
(いやこのカテなら三戸なつめかナギか平沢唯か田村麻奈実)、
違った!紅い猫RRⅢです今日もよろしく!!
(おーい、トップカットの賢狼には触れないでいいの?)

あ、さて怒涛の11月3発め?はウチでは珍しく長物、
しかも新品の電動ガン、S&Tの64式小銃を
(某BBSの皆様、延期中のブツはまた先延ばし!です)。



モノはどうもTOPの製品をコピーしたような、ですが、
第二ロットからストックに微妙な曲線が付き、セレクターも
実物同様の”引いてから回す”方式に、と改良されています。

実はTOPの中古を狙ってたんですが、、、
まあ64式は映画ネタでも多用するだろうし、コレも
(再販ですが)次があるかどうかわからない!
などと思い、確保してしまいました。



以前は海外モノを避けていた(今でも保証や部品供給から
国産優先)のですが、電動ガンの基本特許は既に切れており、
まあデッドコピーは感心しませんが、本家がもう作ってないなら
訴えることもないだろうし、、、

しかし日本独自の自衛隊装備を海外メーカーだけが生産中、
というのは(89式はマルイ製がありますが)フクザツなキモチ、
ですね(笑)。



サクラのマークに日本語の刻印もバッチリ入っています。
トリガーガードに白く番号が打たれているのは製造No
でしょうか?(一部消してます)
実物には無さそうな気も、ですが。



.308弾仕様(減装弾だったカモ!ですが)なので、
細いものの4つ穴×2列とかなり効きそうなハイダーです。

Fサイトは何かに引っかからないよう、後ろに倒れる
構造ですが、狙おうと思ったらサイトが倒れてた!なんて
事態が生じたため、”ビニールテープ”固定が始まり、
現在(89式)もアチコチぐるぐる巻きが”伝統”になったような、
ですね(笑、いや笑えない)。



Rサイトは逆に前に倒し、ガードで保護されます(つまり
予め倒しておかないと保護されない)。
方式はピープで上下左右調整できるのは良いのですが、
ちょっとゴチャゴチャしてますね。

ちなみにこんなに高いのは直銃床型だから、の他に、
ボルトハンドル?を真上に伸ばしているから、という要素も
あります。
現在は光学サイトを付ける前提でアイアンサイトが可倒式
になってますが、コレはスコープマウントこそ左側にある
ものの、ほとんどが付けなかった!ので関係無さそうです。

あ、モノは海外製品の伝統?で木部の塗装が一部
タレてたり、バイポッドの突起がストックを傷つけたり、は
ありますが、まあまあ綺麗、フォアアームも下が金属、
上は樹脂(ホンモノはM14同様グラスファイバーだとか?)
になってます。

え、実射性能?
ウチではコレを撃つコトはないんですが、、、
お店での試射では、なんか遅かったです。
まあ撃つならメカボも含め手を入れる前提カモ。

そうそう、バッテリーはストック後方の肩当て?を上げて
フタを外せば入る、ハズなんですが、
フタが取れにくいのでバットプレートごと(ネジを外して)
分解して入れてねっ!とお店で言われました(爆!)。
サスガの中華(香港?)クオリティ!!

ということで、64式入りました~っ!
(あ、イチゲンサンはもちろん、常連の方々でも
”ご指名”は受け付けておりませんので悪しからず 笑)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(8)最近のこんなモノ

2017年11月08日

ベレッタ M1934

今日は自薦トイガンネタで、ウエスタンアームズ(WA)
ベレッタM1934を。



むかし、MGCがブローバック(BLK)のモデルガンを作ったとき、
確か拳銃型の量産市販では初めてのモデルとして選ばれ、
ワタクシもソレで初めてBLKを味わった、思い出深いモノが
このM1934です。



WAはMGC製金属モデルガンが法規制で作れなくなったあと、
ABSで(どうやらMGCの協力を得て)復活させました。

その後、更にガスBLKガンで(もうMGCの面影はありませんが)
登場したのがこのモデルです。



もちろん、M1934は人気モデルで、金属モデルガン時代には
CMC、ハドソンが作り、またガスガンではタナカも手掛けていた
のですが、WAが商標権を巡り訴訟提起(結果は敗訴)
したことを契機に、他の系統は途絶えてしまったような、です。



そういう意味では、WAには”複雑な思い”があるのですが、
ともかくこのM1934自体に罪はないし、MGCからの
”思い入れ”がこの一挺には詰まってる訳で。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)お勧めはしませんが

2017年11月05日

M1860コンバージョンモデル

ひと足出遅れて
もう野菜や豆腐だけになった鍋、
ワタクシそれを「”ちゃんちゃん”コ鍋」
と名付けることに致しました(涙!!)。
確かにイイ出汁は出てるんだけど、、、

あ、さて散財は続くよどこまでも?
今日も買い物日記、HWSのコルトM1860
コンバージョンモデルを。



これはコルトがメタルカートリッジの特許切れ後に
同社のパーカッション式を改修して作ったモデルで、
あの有名なSAAの前に存在した、正に過渡期の
モノ、ですね。



HWSでは、だいぶ前から制作発表していたようなんですが、
ようやく発売になりました
(予約してたのでブラスターなんかとカブり、今月
大出費!なんですが、、、汗!!)。



シリンダー後方にゲートを付けたリコイルプレート?が
追加されてるのはHWSが以前作ったレミントンの
コンバージョン
とも共通ですね。



ハンマーにはこのようにFピンが追加されてます。



ラマーは外され、エジェクターユニットが付いてますが、
エジェクターのツマミ?はチェッカーも施されています。
ココはSAAでは凹み形状(更に丸から三日月状)に
変わったトコロで、そういった進化のあとも追う事が出来ますね!



あ、シリンダーの刻印ですが、今回細かくなったような、
と思ったらレーザーで彫ってるんじゃ!
いつから変わったのかな?
(そういえばウチのHWS M1860はフルート付き
シリンダーだったし)。



ちなみに分解はタイヘンで、(ネジを外して)
エジェクターユニットを抜かないとバレルのクサビが
抜けません!

しかもHWSは高精度(つまり固い)でエジェクターユニットを
組みつけているので、抜くのに少々苦労します。



まあ、ガタガタなのも困るし、バレルは逆(根元)側にまで
ライフリングを再現してるし!(しかしフォージングコーンは
無いのだろうか?とギモンも残りますが)、
美しい木目のグリップ、磨かれた真鍮製トリガーガードなど、
見栄えも良いし、良くできたモデルガンなんじゃあ、ですね。

皆様も気になったら是非一つ!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 18:18Comments(2)最近のこんなモノ

2017年11月03日

「ブレードランナー2049」~デッカード

きょうは前回からの流れで?映画ネタ、
今回は珍しくDVD入手ではなく劇場観賞
(なので今も上映中の最新?!ネタ)で、
「ブレードランナー2049」から
ハリソン・フォード演じるリック・デッカードの
ブラスターを。



1982年公開の前作から実に35年、今作では
30年後のエピソードが描かれているのですが、
前作主人公のデッカードは、以前と変わらぬ
ステアーのボルトアクションライフルとチャーターアームズ
のブルドッグを合体させたブラスターを使います。



これは留之助商店のブラスターで、映画公開記念で
2049の文字が入ったパッケージに入っていたモノ
ですが、非発火モデルでマズルも閉塞されているためか
映画ではどうやらコレではないとアナウンスされている
(しかしこの外装を実銃に被せたか、型取りしてプロップを
作っていた?)ような、ですね。



そして30年間ずっと持っていた、という設定のためか、
映画ではレシーバーが灰色がかった、かなりエイジング
(ヴィンテージ加工)されたモノになってます。

あ、今回の映画公開に合わせ、前作の企画時に
作られたシド・ミード版のブラスターレプリカまで
販売されているようですが、作中では新型ブラスターも
登場していたので、ソレもまたレプリカが作られる、
のでしょうか?

このデッカードブラスターほど多くのファンに愛され
求め続けられた存在は珍しいので、”二匹目のドジョウ”
を狙いたくなる気持ちも、ですが、やはり前作が当初
興行成績が振るわなかったものの、熱い支持を受け
評価が上がった、という歴史があったから、で、そういう
ドラマを持たない新型はもう”普通のSF銃”の一つに
なってしまいそうな、、、

そういう意味では、今作もデッカードブラスターの
人気を再燃(若い人にも訴求?)させてるのカモ、ですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 17:17Comments(4)あのひとのGun

2017年11月01日

留之助ブラスター2049

♪あ~っ おダシ~が 濃~いわ~♪
*これからの季節、塩分取り過ぎには
 ご注意を
 (元曲;松田聖子「青い珊瑚礁」)

あ、さてきょうはジャージ部部長!じゃなくて、緊急特番?
留之助商店 留之助ブラスター2049を。



これは最近某トイガンショップに入った新品で
(ウチでは珍しい、、、)、映画「ブレードランナー2049」
公開を記念したパッケージが採用されています。



今までも留ブラは何度もVer.を変え販売されており、
ウチにはHWSのフルサイズとスナブノーズ版、
高木型のレジンキャストに水鉄砲!
まで揃っており、
イマサラ、とは思ったのですが(それにお高い!し)
逆にここまできたら現在最もよくできている、という
留ブラも、とか気になっているうちに映画も公開、
在庫があるところも少なくなってきた!と”慌てて確保”
しちゃいました、とさ(他人事?!)。



比較はまたまた別に機会を設けて、の予定ですが、
外装部品に亜鉛を多用しているらしく、
重量感はかなりのもの、ですね。

仕上げもプラパーツはツルツルの艶あり真っ黒、
ライフル部(亜鉛?)はパーカー風のつや消し、
グリップフレームはメッキの艶あり黒、
グリップエンドはアルミ磨きだしのような、に
底だけつや消し黒を塗っており、
リボルバー部はHWの素材を活かした黒っぽい
仕上げ(あーしんど!)、と実に凝った作り。



ライフル部のボルトも可動、というか、ストッパーが
無いのですぐに開いちゃいます!



赤色LEDは5つ点灯し、スイッチもHWSの内部ではなく
右サイドにあります。



組み立て説明書は付いていましたが、
一般的な使用説明は無く、、、まあ組み立て図を
見ながら操作できるんですが。

あ、LEDの電池は入った状態で販売されていました。
電池はライフル部のマガジンを下方向に(ややひねって)
抜き、電池を押さえている金具を上に持ち上げれば
外れます。

カートはプライマーも”溝を掘っただけ”のダミーです。
まだ装填してませんが、これは弾頭がちょっと短いかな?



レーザーサイトっぽいグリーンのLED?が付いたパーツは、
一部プロップで見られた配線なども無く、完全にダミーです。

シリンダー後部には刻印まで再現されており、これを製造した
マルシンには、カート式ガスガンなんかを期待したいところ
なんですが、、、



ベースのチャーターアームズ ブルドッグを販売できないのは、
もしかするとブラスター専用設計なのかも。
ダブルのトリガーは、前方にもバネが仕込まれ、意味はないケド
一応可動!!
コレってもしかすると前作映画のプロップ以上カモ!

あ、ダミーカート式なので発火を考えてないせいか、
DAトリガーは非常に軽く、グリップは太いですが
引きやすいです。



そしてこれは実物プロップの通り、なのでしょうが、
クリアオレンジのグリップ下は黒いフレームが
透けて見えます。

HWSではグリップフレームが銀色かつグリップ裏に
アルミシートを貼って反射させ、鮮やかなオレンジを
見せていましたが、ガンメタ、くらいでも良いカモ、とか
思っちゃいますね。

価格はHWSと比べても倍くらい、フツーのトイガンなら
3~4挺は買える、、、果たしてそれだけの価値が、と
い言われると?カモ、ですが、まあ所詮トイガンなんて
趣味のモノ、自分がその値段に納得できれば、、、
(勢いはあったが、別に納得もしてないな 爆!!)

あ、これは既に店頭在庫のみ(本店では売り切れ)、
のようですが、来年三月ごろにカート刻印、グリップ
フレーム刻印などバージョンUPしたものが再販される
予定、とか。

皆様も、どーしても我慢ならなくなったらひとつ!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)最近のこんなモノ