2014年09月28日

子連れ狼様からの頂きモノ

きょうは、ちょっと脱線?編で、頂きモノのご紹介を。



先週末、某BBSで、「マッタリ 子連れ狼が撃つ!」の子連れ狼様にとある品を
「良ければ、送ります」と書いたところ、さっそく当ブログにメールをいただきました。
そこで品物を発送したましたところ、すぐに子連れ狼様から、宅急便が届きました。
「衣類」と書かれており、訝しがる家族を適当に誤魔化し(!)、
さっそく箱を開けてみると、



1/6サイズのドール用衣装が大量に!
半袖シャツや”縞々ぱんつ”(上の画像で着用)、シャツ各色、ストッキング、
水着に体操服!!レオタード?!まで、、、

あの、基本的にパーツ一個にオマケ付けて送っただけ、なんですけど。



早速着用!
ぱんつとストッキングです。



そしてレオタード(水着?)。

子連れ狼様、どうも有難うございました。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)こんなモノ番外編

2014年09月26日

東京マルイ ターゲッツマン?!

♪誰ーれかさんが 誰ーれかさんが 誰ーれかさんが見つけた♪
♪小っちゃいオッサン 小っちゃいオッサン 尼崎で見つけた♪
(ふなっしーだけが非公認ゆるキャラじゃない!)


あ、さて今日は先週までお伝えしていたウッズマン製作の番外編?
クラウン以外にもレアなウッズマンに取り組んだトコロが!?
それも(今では超大手)あの東京マルイが!!
というヤツを。

まあ一部では有名かも、ですが。



入手したのはクラウン ウッズマンと同じリサイクルショップで、
未組み立てと組み立て済みがあった!のですが、
あっさり組み立て済みの方を選んだという、、、
まあ、未組み立ては価格がシャレにならない(数倍)ものだったし(笑)。

組み立てキットで、どうやらツヅミ弾仕様のものが先行、
改修されてこのBB弾仕様になったようです。



しかし箱にはBB弾、組み立て説明書や組み立て冶具にグリスまで!残っており、
素組みなので、逆に手を入れやすくもあり、何より前回のように組み立てに往生する
心配も無いし(爆)!



コレ、箱には大きく「スポーツモデル」と書かれており、
そして製品名は「コルトウッズマン スポーツモデル」なのですが、、、
本体側面には、「ターゲッツマン」と書かれています。



スライド後退状態(スライドストップがライブです!)でも一枚。
エアコキメカ(シリンダー)内蔵のため、チャンバーが開かないのは
まあ仕方ないところかも。

「45口径か!」とツッコミたくなるマズルは、クラウンでも大き目だったし、
”某漫画仕様”と思えば、これが正解かも(おいおい!!)です。

そして、良く見るとフロントサイトがサービスリボルバーのような
素っ気ない形になっており、ターゲッツマンらしくなっています!



本体は左右をネジ止めする構造の為、右サイドはそのネジが目立ちます(汗、汗!)。

サイト、バレルの長さ、刻印以外は2ndの形、装備を踏襲しているのですが、、、
画像をググってもターゲッツマンは3rdしか出て来ず、それもリアサイトが独特のものなので、
こんな仕様があったのか、は謎のまま、です(笑)。

2ndには、固定サイトのウッズマン(チャレンジャーになる前の試作的モデル)や、
初期型のアクロ リアサイトを載せたモデルもあったようで、
イロンナ仕様があるとは思うのですが。



それではスポーツ系ウッズマン3種を。
左はMGCの2ndスポーツモデル(プレーンな木製グリップ付き)、中央がマルイ ターゲッツマン、
そして右がクラウン 3rdの6インチです。



マルイのものは、バレルが5.5インチ、というところでしょうか?
クラウンより短く、MGC(4.5インチ)よりは長いです。

そして、メカ内蔵のため、スライド後部が5mmほど延長され、逆にフレーム前部、
バレルにつながる部分は短めになっています。

グリップも少し短く、比べてみるとちょっと形は違うのですが、
まあ当時のマルイ製はこの程度のモノ、むしろ低価格で撃って遊んでナンボ、
リアルさのクラウンとは対照的なコンセプトですが、どっちが勝ったかは
(え、マルイがリアル路線に向かったから?いやそうなったのはず~っと後カモ)。

でも、どーしてウッズマンスポーツにせず、ターゲッツマンを選んじゃったんでしょうね?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)最近のこんなモノきっとkit

2014年09月24日

M92とSAA 2nd

今日は組み合わせネタで、ウエスタン映画の銃、といった括りで、
ウィンチェスターM92とコルトSAA 2ndを。



戦後のウエスタンブームは、日本でもSAAの大流行を生みましたが、
西部開拓時代ホントウに使われていたパーカッション式や、SAAでも黒色火薬時代のものは
当時既に作られておらず、映画では手っ取り早くウィンチェスターならM73でなくM92、
拳銃はSAAの2nd、といったモノがよく使われていたようです。



M92はマルシンのガスガンですが、金属が多用され、質感もグッドです。



SAA 2ndはモデルガンで、ランパント(左)とCAW(右)の2つが手元にあります。
ランパントはシビリアン(4-3/4インチバレル)、CAWはアーティラリー(5.5インチ)で、
ラトルスネーク(ガラガラ蛇)グリップ付きです。



ラトルスネーク付きSAAは映画「荒野の用心棒」、「夕陽のガンマン」で
C・イーストウッドが使った”ザ・バウンティガン”とも呼ばれる仕様ですが、
近年の映画では、パーカッションリボルバーなど時代考証に合ったものが
使われるようになったり、ですね。

それもあってか?モデルガンでも様々なオールドモデルが次々リリースされ、
SAAでも1stの軍用など、たくさんのバリエーションが登場、我々を狂喜させてます。

ところで、HWSさん、スタールはそろそろ、なのでしょうか?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)メインとサイド

2014年09月21日

ナショナルマッチ コブラ

某BBSで今、シームレス素体がアツい!!
(つーか、塔四郎さん、いきなりHotStuff行っちゃう?!)


あ、今日はウチのきうい素体、違う!また久しぶりWAガバ、
ナショナルマッチ 9ミリコンバーション コブラ仕様を。



これも行きつけのフィギュア屋?さんの中古販売商品だったのですが、
結構お安くなっていたのと、もともとナショナルマッチは好きな機種、
そして映画「コブラ」のヤティマチックも入手しているので、と入手してしまいました。



特徴的なのは”コブラ”の柄入りグリップですが、9ミリのコンバーションキットが
組まれたモデルを再現していて、チャンバーに9mmの刻印があるだけでなく、
ブルーイング?されたバレルも中間部が細くなった独自のものが採用されています。



全体もブルー系の塗装が施されており、トリガー,ハンマーは側面磨き出しで
コントラストもあり、フツーのグリップでも良いかも、と思ったら、
WAのナショナルマッチゴールドカップはこれが初めて(スライドは持ってたんですが)
だったことに気づきました。

あ、そういえば、戦前ナショナルマッチ、再販してませんよね?
(でもヤッパリ中古入手になるとは思うんですが、宜しく!)
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:00Comments(2)最近のこんなモノ

2014年09月19日

クラウン ウッズマン6インチを作る その7

とん子の大阪弁は?だけどカワイイからまあイイ!

あ、さて今日はクラウン ウッズマンターゲット6インチの完成?疲労披露と
試射編です。



前回、ちょっとウェザリングっぽかったグリップの塗装は、木目をもう少し塗り重ねて
着色ニススプレーで仕上げ、全体的に濃い目にしてみました。



さすがにホンモノの木材のようなは、ですが、MGCの木目プリントに迫るくらいには
(なってない?)。



反っていた右側グリップも見た目はあんまりわからないのでは?



では試射です。
このキット、もともとがモデルガン形式だったものをエアガン化したらしく、
発射機能はカートに集約されており、つまりカート内のバネを弾丸で圧縮、
弾丸の突起がケースに引っ掛かって止まっているものを、
(ハンマーで叩かれ)バレルに押し込まれて突起が外れて飛ぶ、
と書いたらヤヤコシイですが内部機構はけっこうリアルなモノです。



構造上、バネのサイズ、力に制限があり、このようにコイツは
極めて非力(計測できないものもありました)です。

この金型はどうなったのか?ですが、それにしても他にたぶん例のない
”3rdウッズマン”なので、作られなくなったのは惜しいですね。

あー、なんか疲れた(汗!)。

あ、そのうちMGCやコクサイなどとまた比べてみようかな?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)きっとkit

2014年09月17日

日本軍小銃 遊底覆

安田顕の庵野ウルトラマンは誰が何と言ってもイイ!
(だって「水◎どーでしょう」の幻影まで浮かんでくるんだもん)

あ、さて今日はタナカ 九九式用の遊底覆(ダストカバー でも”ゆうていおおい”だと
変換できず、”あそび そこ おおい”で変換してひらがな削って、という手順、
皆んなそうしてるのかな?)です。



これはいつものいきつけガンショップで中古棚にあった商品なのですが、、、



九九式用(旧)というのが何を指すのか(もしかしてモデルガン用)?ですが、
まあちょっとくらい違う程度なら削ったりなんかで付くだろう、それ安価だし!
(ココ重要ね!!)と購入決定です。



形状は簡単な筒、ですが、裏側には溶接部品もあり、使用した跡はありますが、
錆なども無く程度は良好でした。

さて、組み込みですが、、、



何の調整も必要なく、ポン付けでOK!
良かったぁ~!!
(調整が楽しい!という方もイラッシャルかも、ですが、
個人的にはやっぱり組み込みの手間が無い方がイイです)。

しかし、機関部には異物が入りにくいかも、ですが、
ボルト後部は逆に詰まっちゃいそうな、ですね。
他国では一般化せず、後に横開き?のカバーがグリースガンやStG44とかで使われ、
一般化したのとは対照的(自動化すると連動して動くのはどうしても不利だし)です。

意外とガタもなく(これなら担いで行進してもガチャガチャいわない)、
しっかり閉鎖しており、見た目もオリジナリティが出てますね。

なんだかんだで九九式はフル装備になっちゃいました。
思えば、たまたま安価なガスガン本体(スリング付き)を入手し、
中古で銃剣、剣差しと揃えていって、とうとうコノ遊底覆も、、、
いや、でもヒトツも新品買う気は無かったな!
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)最モノぱーつ編

2014年09月14日

コルトパイソン 狙撃カスタム

きょうは別ブログを更新したので、こちらでも一枚。



今回は、長官狙撃事件の容疑者が”証言”した自作ストック付きパイソンについて、です。

しかし、ストック付けるならグリップフレーム、というのはガンオタなら常識かも、なのですが。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)番組からのお知らせ?

2014年09月12日

クラウン ウッズマン6インチを作る その6

反りかえったグリップパネルも、どーにか修復、
きょうはクラウン ウッズマンターゲット6インチ、一応完成?編を。



まず、本体,パーツは前回のブラックパーカーの上からキャロムのメタルブルーを塗り、
これで仕上げとします。



スライド内側はマスキングしました。
内部は補強の為にピンが入ってますが、エキストラクターも樹脂製です!



内部メカの組み立て中も。
ハンマー,トリガーバーは金属ですが、素地のままで組んでいます。
実は、組み立て後トリガーバーが外から少し見えるのが発覚!
もう一度ばらしてガンブルー処理か塗装したほうがイイカモ。



サイドプレート、スライドストップ、セフティなどの組みつけの様子です。
サイドプレート,スライドストップはタッピングビスで止められていますが、
セフティはそのサイドプレートで固定、クリックストップもMGCなんかとは違い、
サイドプレートの弾性を利用しているようです。



グリップは右側にパテ盛りをしたので、左側も合わせて塗装を試みたのですが、、、
ナンダカ汚れが付いただけにも見えるので、もうちょっと木目っぽく塗り直そうかな?



反対側はもう少し細かく描いてみましたが、コッチもコッチでリアルに見えない、、、
木目はいい加減でも、上に半透明の色を塗っていくとソレラシク見えるのですが、
やっぱりもう一回塗り直してから上塗りをかけたいですね。



グリップの仕上げはともかく、一応カタチにはなりました。
次回は試射と、グリップ塗装も含めて完成、となるか?
(ということでまた来週!)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)きっとkit

2014年09月10日

「狼の挽歌」~ジェフ・ヘストン

きょうは有名人,キャラ使用銃編で、1970年のイタリア映画「狼の挽歌」から、
チャールズ・ブロンソン演じる主人公、ジェフ・ヘストンの銃を。



まず冒頭のカーチェイスのあと、ジェフが手にするのはルガーP08(パラベラムピストル)。
WWⅡの戦争映画以外で、これが登場するのは珍しいです。



映画は実物を改造したプロップですが、空砲で作動するようショートリコイルを
殺しており、画像のMGC製モデルガンと同じ!

そういう意味では、今回の企画は実物以上にプロップに近い(作動システムだけですが)?



ジェフは”仕事”では、スコープやサプレッサー?付きのAR-7も使い、他には
ちょっとわからないけどボルトアクションのライフル、ウィンチェスターのセミオートライフル
M100らしきものも出てきます。



拳銃はS&WのM49ボディーガード。
うーん時代もあるのでしょうが、銃のチョイスが渋い!

車もフォード・マスタングでカーチェイスを行っており、このシーンも有名です。

またヒロイン?のヴァネッサは「夜の訪問者」と同じくイギリス出身で
チャールズ・ブロンソンの妻であるジル・アイアランドが演じており、
彩りも豊か?です。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)あのひとのGun

2014年09月07日

S&W M327 2インチ

きょうは買い物ネタで、タナカのガスガン、M327 2インチを。



コレはこのあいだのホーグ木製グリップを入手したリサイクルショップで
同時に入手したもので、中古で箱,説明書など一切無し、
しかも店員さんは、「8連発なんて架空のモノかと思った」という(爆!)
不当な?扱いを受けていたモノです。



使用感はありますが、大きな傷や欠陥は無さそう、と思っていたら、
中からカタカタと音がして、「これはなんか部品が折れたか、、、」
とグリップ外してみたら、鉛板を巻いたウエイトが入れてあり、
ソレが中で踊っていただけ(取り出したら音は消えました)というオチ。

ともかく、最近見かけなくなってきたし、NフレはモデルガンのM28も
タナカのM327 5インチ?も持っているし、コレクション充実!の一環で。



ホーグを装着したM629 3インチ(左)と。
3インチでも、Nフレとしては異常に短い部類ですが、
この2インチはもう冗談のようなサイズですね。



M327でツーショットも。
2インチ版では、バレルを削り込んだ分バレルナットも小さくなってますね。



こんなに短いのにわざわざシュラウドまで付けて、、、と思っていたら、
ヨークのロックにボールを仕込んでいて、それを保持する役割も兼ねているようです。



前後の厚みはありますが、高さはフレームと同サイズのグリップが付けられ、
後ろにはランヤード取り付け用の溝+ピンが!
でも、制服組はこんなの使うのでしょうか?



短いバレルに合わせて、Kフレ ラウンドバットのグリップを付けてみました
(ちょっと写真がボケてますけど)。

うん、この方がミリポリっぽくて良いカモ。
NフレのラインはやっぱりKフレとは違うのですが、Nフレラウンド用の
サービスサイズグリップなんて無いので、拘るなら自作でしょうか?

でも、このグリップで357マグナムってキツいような?!
あ、M19 2.5インチはラウンドバットか(いやダカラ大丈夫、ってもんじゃない!)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)最近のこんなモノ

2014年09月05日

クラウン ウッズマン6インチを作る その5

きょうはキット製作ネタで、グリップの反っているウッズマンの進行状況、です。



グリップ以外は今のところ問題なく、部品接着,仮組みが終わっているので、
サフを吹いてみたところ、



バレルは前回瞬着で埋めたところとは逆も空いており、また上下の合わせ目も
ちょっと隙間が、、、
(このあと瞬着埋め、研ぎ直しを施工)



スライドも上板部分の後ろが少し傾いて接着されたのか、段差が出来ていたので
ここは削り込み、



フレーム上部にも段差が出来ていたのでこれもヤスリで均して、



上塗りは一度銀色を塗ってからブラックパーカーを塗り、ソレを軽く研磨して
艶を出してみました。

でも、磨きすぎてトリガーガートなどのエッジがサフまで露出!
まあ、再度塗り重ねるか、ブルー系の塗装で仕上げることにします。

あ、ダミーカートは弾頭部分を銅色で塗っています。



グリップのパテ盛りですが、反り上がった表面部分を削り落すことも
視野にエポキシで盛大に盛ろう、と思ったら、、、



グリップ内に入るウエイトの存在を忘れてました!
そこを削り込んで、外周も成形してみたところ。



もうちょっと、かな?
パテを内側に大きく盛れないので、外側から大きく削り込むのは断念しましたが、
それでも1~2mm前部を中心に削り込んでいます。

これで再度パテ盛り、ヤスリ成形すれば、フレームに沿うカタチになりそう!

よーし!!なんとか出口が見えてきたぞ
(しかしこの先どうなるかは、まだ作り進めてないのでわかりませ~ん)!!!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)きっとkit

2014年09月03日

THE銃24 超リアルリボルバー2.0

全国2~3人?のTHE銃ファンの皆様、お待たせしました、
きょうは久しぶりに新作の話題を。



実はシリーズ23の紹介が飛んでいるのですが、
それはアサルトライフルとデリンジャー、といった組み合わせで、
確か小変更のみの”焼き直し”感があったもので(一応、モノはあるんですケド)。

今回も、メカはスイングアウトのシングルアクション(と、以前のBLKオート)で、
シリーズ12で出てきたリアルリボルバーのバリエーション、ともいえるのですが、
どうやら金型を一新!したようで、外観のうえでも”リアル”を追求し、
グッと良くなってきています!!



2回に分けてトータル5回ほどガチャガチャして、3種類(つまり2つダブッた)出てきました。

注目のリボルバーは、上の画像左のKN01-22がS&W M29(44マグナム)風、
中央のSK12-21はバレルがPPCカスタムっぽくなっています。

オートはET-1229で、PPKのような、ですね。



リボルバーのフレームは同一で、バレルとグリップ(もう一機種あって、
それはスコープが付くのですが)の違いだけ、ですが、
今回のグリップは以前のスムーズなコンバットタイプと違い、チェッカリングが再現されており、
1/3スケールのドールに持たせるくらいなら、十分イケるかも(あくまで”雰囲気が出る小物”、
としてですが)。

あ、実射性能は、いつものごとく”一応タマが出る”レベルです(爆!)。

いちおう対象年齢は15歳以上、となっており、目に入ったりすると
危ないので、節度ある使用が求められますが、片手でも連射
(SAですが)でき、ちゃんとシリンダーが回るアクションも楽しめます。

さあ、お出かけの際には、ガチャ機のチェックも忘れずに
(あ、100円玉も多めに用意しとくのを忘れずに)!!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)こんなモノちーぷ編