2012年03月31日

フォトコンテスト

きょうは別ブログを更新したので、ここでも一枚。



「ハイパー道楽」さんのトイガン・フォトコンテスト2012で、
ハイパー道楽準優秀賞を頂くことが出来ました。

お祝いのコメントを下さったnaiman様、虚空弾道様、ありがとうございます。

また、審査員のトモ長谷川さんが、「フィギュアを使った写真は斬新でした」
とコメントされていました。

、、、送った画像は4年前のもの、別ブログはこの体でもうすぐ5年、
まだまだ知名度が上がっていないようです。

これを機会に、ひとつ皆様もミニチュアとドールの撮影を(あくまで他力本願)!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)番組からのお知らせ?

2012年03月28日

M1860ショート

きょうは買い物ネタで、HWSのコルト古式銃レプリカ最終章、
M1860のショートモデルを。



パターソンから始まり、ウォーカー,ドラグーンとそれらのバリエーションモデルを
展開してきたHWSですが、少し前、シリーズ完結編?としてM1860アーミーが
登場しました。

M1860は、CAWでも製作が進行している、ということで買い控えていたのですが、
HWSではバリエーション展開で、ショート、ベリー(ショート?)モデルを
登場させてきました。

ショートモデルでは少数作られた?フルフルーテッド(軽量化の溝が前後通して
付けられています)のシリンダーも装備しています。

また、HWSではシリーズの最後を飾るM1860のフレーム,ランマーは豪華に
ケースハードン風仕上げとし、トリガーガードは真鍮の磨き、バックストラップは
研磨してからブルー!というコダワリようです。

更にウォーカーなどとは違って、バレル,シリンダーは黒色の塗装になっています。

初回ロットには、リアルケースハードンのニップルレンチも付き、CAW版が登場する
前に販売攻勢!ともかく気合が入ってます!!

このバリエーションはCAWで出てくるか、まだわかりませんし、ノーマルをCAWで
ショートはHWS(結局どっちも買うのかよ!)で、という選択肢もあり、また現物が
無くなりそうな勢い!だったのに負けて?入手してしまいました。



画像左がHWSのアーミー(.44口径)、右はCAWのM1861ネービー(.36口径)
です。

同社でショルダーストックを作っていることもあり、バットプレート部とリコイルシールド
?(シリンダーの後ろ)に取り付け用の加工が施され、長いスクリューも同梱されて
いました。



実は、M1860はシリンダーの前半分が大きくなった段付きシリンダーを使い、
ネービーのフレームを削り込んだカタチで44口径化されており、CAWのネービーの
シリンダーを入れてみるとコンナ感じに(シリンダー長が短く、隙間が開きますが)。

HWSでは、ショート、ベリーの各バレル、フルフルーテッドのシリンダーも単品で
販売しており、ノーマルを買った方も、これらのパーツに付け替えて楽しめるように
なっています。

ノーマルのバレルやシリンダーも、たぶんパーツとしては出る(供給される)と思う
のですが、今後キット化なども含めて、展開に期待、です。

いや、ショートバレル、実物はカスタムかも、ですが、SAAのシビリアンなんかと
同じように取り回しやすく、バレル、シリンダーの穴(インサートはしっかりあります)
も大きく、発火すればガス抜けも良く、イイ音しそう!

バランス的に、ランマーが一応でも付いたカタチがいいかも、と思い
コレにしましたが、ベリーバレルのスナブノーズ感もマタ、良さそうですね。

でもこれでCAW製が出てきたら、また(買うべきかそれとも見送るべきか)迷いが
増えたような、、、

  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2012年03月25日

コクサイ S&Wミリタリー&ポリス M10

きょうはキットネタで、コクサイの2回目(一回目はずっと前にM19)、M10
ミリタリー&ポリス 4インチを。



コレは初期の頃のABSキットで、この後各部がどんどん改良されていき、
現在ミリポリもシリンダー長が短くなっているようです。



だいぶ後の金属粉入りHW樹脂製ヘビーバレル付き(左)と。
このカットでは、テーパーバレル版のキットモデルにヘビーバレルで使っていた
社外品(たぶんマルベリ)の木製グリップを付けてみました。

木製グリップは両サイドの下面がアール状に面取りされています。



更に他社の木製グリップを入手しました(次の画像左)が、これはどうやらHWS
(CMC)用のようで、ちょっとコクサイには合いませんでした。

キットのグリップは、スチロール樹脂の素のままで、ちょっと雰囲気が出ないので、
水性のラッカーを塗っています。
ラッカーは軽~くスプレー噴き付けの薄塗りなら、水性でなくても良さそう。



モデルガンの木製風プラグリップは、この樹脂そのまま、からラッカー
(着色するけどシースルー)を塗るようになり、一時期MGCなんかは紫檀調の
艶有りプラ(ホントに紫色!)なんかも試された後、HW樹脂で木目のプリントを
使うようになったように思います。

プリントも、単に年輪を模した縞模様から、バール(瘤)風や、導管の細かい
柄まで再現したモノを使うトコロも出てきて、素材の表面も、木目を写した
凹凸のあるものが使われていたところもあったりします。


あ、以前S&Wのエアクルーマンについての記事で、M13はM12の間違い
じゃないか、と書いていたのですが、USAFの制式型番がM13で、
後に市販されたもの(S&W型番)がM12となった、ようです。

S&Wはその後M13を空軍モデルとして欠番にせず、マグナム版ミリポリに
ふったので、ヤヤコシイことになっており、廃棄を免れたエアークルーマン
M13には、バレルにしっかりM13と刻印があるようです。

すると、AirWorldの記事が信憑性を帯びてくるのですが、依然、廃棄されたのか
返品だったのか、は謎です。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(6)きっとkit

2012年03月24日

検証!アリサカライフルのボルトエンド加工法

今回は加工法を考える、という企画で、旧日本軍小銃のボルトエンド(の安全子)
についてです。



実は、ちょっと前、モデル工房S様のブログ「小心者モデラーのつぶやき」で、
STIのセイバーツゥースセレーションを加工されており、そのときてるぱ大臣様が
三八式のボルトエンドの加工法についての疑問をコメントされていました。

そこでうちにあるタナカ製の九九式ガスガンを参考に、ワタクシなりに
このセレーションの加工法を検討してみました。

まず、刃物は円周状に刃を配置するか、円弧状に回転するモノを用意し、
インデックス(回転角割り出し装置)でワークを掴み、円弧を一つ刻んでは
刃物を上げて逃がし、ワークを少し回転させてまた円弧を刻む、という方法で
加工すればよさそうです。

しかし、円周状に加工する刃物がホルソーしか手元に無かったため、
コレを使って樹脂の棒で実験!
(刃物先が尖っていないので、大径のワークを用意してみました)。

一つめの溝加工のイメージ(矢印のようにホルソーを上下させ溝彫り)


そのあと(青い線が一つ目の溝として)赤い矢印のようにワークを回転、
またホルソーを下げ(青い矢印)、2つめの溝を加工


ワークより少し大径のホルソーで、刃先がワークの中心に来るようオフセット
(芯をずらす)して、20度ずつワークを回転させ加工したのが下の画像のものです。
ちょっと粗いですが、同様の溝の軌跡になったように思いませんか(ダメ?)。


アリサカのボルトエンド中央部は凹んでいますが、ここは刃物が集中的に
通るので、綺麗に仕上がりそうにないため、あらかじめ外形を削り出すときに
逃がしとして削り取っておいたのでは?

またボルトエンドは全体にアールが付いていますが、これもインデックスを
少し傾けてベースに固定すればいけそうです。

このアールは、セレーションが外側にいくにつれ間隔が開くのに対応する
(外周側をより深く刻む)ためにつけられているようです。

刃物の回転、上下(Z軸)と、ワークの回転(Θ軸)、ワーク固定軸の傾き
(これはベースに角度をつけて固定)ができる装置、まあボール盤か
フライスにインデックス(もしくは専用治具)を付ければ、ここまでの要件は
満たします。

ちなみに刃物の回転以外は、全て手動で加工しました。
当時の機械でも、そして一軸ずつ目盛を指示通りに追えば、
たぶん熟練の技を駆使しなくても可能なんじゃないかと。

この模様、日本独自だとするとガラス切子の影響(潜在的にどこかで
見ていて、思いつく、というのも含めて)かも知れませんね。

てるぱ大臣様(ココを見て頂いているかわかりませんが)、
いかがでしょうか?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(8)昔はよかった、か?

2012年03月21日

米軍制式のショットガン

きょうはCAW製品紹介シリーズで、ベネリ M1014スーパー90を。



全体を撮りにくいので、いきなり以前の画像ですが、コレは実物がセミオート
なのに対し、エアコッキング式とされ、フォアアームをスライド(ポンプ)して
バネを圧縮する方式に変更されています。



特徴的なテレスコピックのストックは、実物同様伸縮し、剛性も充分なカンジ。
フォールディング式にしなかったのは、制式カービンのM4などと共通性(但し
操作はボタンを押してひねって伸ばす、という方式です)を持たせたかったから、
でしょうか。

トリガーガード形状のシャープさ、はCAWならでは、かも。
CAW製品のエッジの綺麗さは、一連のモデルガンでも共通ですね。



登場当時、「時代だな~」と感じさせられたのが、レイル装備です。
スコープの必要性はともかく、ライトやダットサイトは、既にショットガンでも
必要な装備と考えられるようになった、というコトかも。

その後ろにはゴーストリングサイトが付いていますが、
コレもライフルのピープサイトと共通性を持たせたかったのかも。



作動方式をエアコキにしたことで、価格も抑えられ、素晴らしい仕上がり
なのですが、最近あまり目にしないようなのが、ちょっと残念。

あ、バリエーションで木製ストック付きや、短いモノも製作されています。

でも、やっぱりショットガンはサバゲー向きでは無い?のかも。
個人的にはショットガンのコレクションが、ライフルより多いような、で、
出来たら他の機種も(ウインチェスターM12やレミントンM31なんか)
モデルアップして欲しいトコロ、なのですが。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)CAW買う?

2012年03月18日

ご当地サイダー '12/3月号

ちなみに焼酎、泡盛編(公開予定無し)では、崎元酒造の「与那国」が好評です。



さて、きょうは飲み物ネタ(ノンアルコール)で、また各種ご当地サイダーを。



まずは丹波篠山の「ささやまサイダー」
これは全くの直球、ストレートな?サイダーです。
甘みもそう強く無く、今回の変化球、クセ者揃いの中では一番
スタンダード感が強いですね。

でも、逆に、普通のサイダーなら、コレで無くても、というコトになるかも。



2つめは尾鷲「甘夏塩サイダー」
海洋深層水と地元産の甘夏果汁、そしてその海洋深層水からとった塩を使った、
というコダワリの飲料ですが、コレ、そのようなウンチクが無くても、
単純においしいです。

今回の飲み比べでは個人的には最も気に入った味です。



3つめは奈良の「鹿サイダー」
いや、鹿が入っているワケではなくて、柿酢風味なのですが、それも単に
柿の味、というより、乾し柿っぽい、、、

う~ん、コレはかなりの変化球、家族でも、はっきり好き嫌いが分かれました。



4つめは伊賀「忍ジャーエール」
ま、ダジャレです。

でも、柔らかめの優しい味で、ショウガがきつ過ぎず、美味しくいただけました。



最後は新潟「ルレクチェサイダー」
新潟産の洋梨、ルレクチェの果汁を贅沢にも使用し、
爽やかなサイダーに仕上がっています。

家族には、コレが一番好評でした。

ご当地サイダー、であるからには当然普通のモノでは売りにならない訳で、
また大手の研究開発力,商品数と販売数などは望むべくも無いでしょう。

全ての試みが成功とは、ですが、でもそのチャレンジ,郷土愛?熱い情熱に、
旅先で手軽に出逢える、というのがご当地飲料の醍醐味、かも。

そして今回の5つの飲料は、全て違う形ですが、ペットボトルではなく、
ガラス製の瓶が使われています。
飲み口の口当たり、そして、注ぎはじめの音は、やっぱりガラス、ですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 22:22Comments(0)飲み食いするのよ猫だって

2012年03月17日

メリルのデリンジャー

♪それにつけてもおやじはカ~ァ~ル!♪(雨でクセ毛がはねるはねる!)

皆様こんばんは。
このところ忙しく、つい更新を滞らせてしまいましたが、きょうは復活?
買い物ネタで、ハドソンの「メリルのデリンジャー」を。



コレ、漫画,アニメ「トライガン」のキャラクター、メリル・ストライフが使うガンで、
ハイスタンダードのデリンジャー、D-100のメッキ版です。



それだけでなく、非発火式で22LRサイズ(元はマグナムの弾頭無し型)のリアルな
カートに変えられています。



付属のカートには、発火式ではボコボコになるほど付く打痕が無く、これは
使用しなかったのかな、とか期待を抱き!入手してみたところ、
何とハンマーノーズ(ファイアリングピン)が無い!

ソレどころか、上下撃ち分け(移動)用のラチェットと、それを動かすアーム?も
付いていませんでした
(左の黒いモノはノーマルの発火仕様、右が今回のモデルです)。

ナルホドこれならいくらトリガーを引いても、カートに傷は付きません。
ソレどころか、単なるディスプレイモデルで、とかく「モデルガン」には
ウルサイ世間?にも受け入れられるコトを狙ったのでしょうか。

ま、発火できても、タマが飛ばないコトに違いは無いし、更に非発火式なら、
キズの付かない仕様というのは、親切かも(って、メーカーが最初からこの仕様で
出していたか、未確認ですが)。

でも、やっぱりラチェット機構、組み込もうかな、、、(アマノジャク?)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)最近のこんなモノ

2012年03月11日

THE銃18 グレネードランチャー編

きょうは定番ガチャ銃の最新型?タカラトミーアーツのTHE銃グレネードランチャーを。



THE獣、違う銃(ガン)シリーズは、これまで様々なタイプの銃を作ってきましたが、
今回はグレネードランチャー!
といっても、トイガン同様、たくさんのタマが飛び出す散弾仕様です。

キャッチは「驚愕!7発同時発射!!」
(漢字がお子様には難しいのでは?とか思って対象年齢を確認したら15歳以上!!
あの、パワーはキッズ用以下、だと思うんですケド。)



一回ガチャしただけですが、運よくグレネードランチャー(ハンドガンもあります)が
出ました。

形式はG04-27KT(本体にも細かい文字で印刷されています)、タンカラーで
バレルエクステンション?(同社説明書では銃口)とスコープ、スライド式ストックが
付いています。

組み立て法は説明書に記載されていますが、ストックは後ろに挿すのではなく、
左右分割して(両横から)はめ込むカタチ、グリップは下から挿すようになってます。

フォアアーム(同社説明書ではハンドガード)をスライドさせると、7発のタマが
装填できるカートリッジが入り、ボルト操作でコッキング、エジェクトできます。

コレ、同社のアサルトライフルに付けられるように(できたらショットガンも、ライトや
グリップなんかのアクセサリーもレイル取り付けで)すると、ファンは更に狂喜!
売り上げも倍増(あくまで当ブログ主予測)!!するのでは?

タカラトミーアーツさん、期待してますよ!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(6)こんなモノちーぷ編

2012年03月10日

エンフィールドとデトニクス

きょうは塔四郎様の「お座敷GUNガン・blog」30万アクセスのお祝いで、
お気に入りのエンフィールドとデトニクス(但しどちらも1/6スケール)の画像を
プレゼント!?



エンフィールドはドラゴン製で、シリンダー,ハンマーが可動で、更に中折れも再現!
という素晴らしいモノ。
デトは自作カスタムですが、金属アウター?バレル付きです。

塔四郎様はミリブロに、なにかチョーダイと仰っていたのですが、とりあえずウチから。
(これをネタに、記事も一本できるんじゃないかと)。

え、実は駄洒落を言いたいだけじゃないかって?
いや、画像を撮ってから、塔四郎様風のスーパーインポーズを考えただけです、はい。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(5)番組からのお知らせ?

2012年03月07日

A1のワイドスパーハンマー

きょうは基本的に買い物ネタ(基本的、ってどういうコトよ?)で、
WAのマグナテック M1911A1を。



実は、このA1のワイドスパーハンマー、A1の付かないM1911のモノと
同じカタチでは?と思って、中古で安かったため購入したものなのです。
(WAでも、更に前のA1では、違う形状のモノが付いています。)



マルイのA1はMGCと似ており、正にA1のイメージ(実物でも製造時期,個体差
により、様々なモノがあるようです)なのですが、実はM1911や、WWⅡ前の
ハンマーのカタチが、けっこう好きなのです。

以前戦前のナショナルマッチをカスタムしたとき、ちょうどイメージに合う
ハンマーが無く、WAに聞いてみたところ「ワイドのスパーハンマーは部品で出ない」
とのことだったため、ベースにガスガンを使うことを諦めていました。

しかし、たまたま見かけたコレなら下手なカスタムハンマー一個のネダン!
よーし、それなら刻印を打ち直せば使える!と衝動買いしてしまいました。

ライフリングの無いバレル、プラのチャンバーに、ノッチ貫通のスライドですが、
まあ素材としてなら安くてベース銃にピッタリ!

でも、調べてみると同じマグナテックでミリタリー/コマーシャルも
出ていたんですね!
それなら刻印もナショナルマッチの文字だけを足せば良さそう、、、

というコトでコレはそのまま、になるかも知れませんが、ツヤの出た灰色の
表面がちょっと可哀相なので、再塗装の実験くらいはやるかも
(結局ヒトバシラかよ!)。


(左;マルイ 右;WA)

ちなみにウチで一番長いハンマースパー、HFの戦前ナショナルマッチと。
このハンマーは、自然崩壊で折れる、というシロモノ(スライド交換もドキドキ!)
ですが、今回登場させてみました。

出来たらこのカタチのハンマーをガスガンで、と思うのですが、、、

  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)最近のこんなモノ

2012年03月04日

フェイザーガン

きょうは別ブログを更新したので、ここでも一枚!



今回はスタートレックのフェイザーガンです。

衣装はバービーのものですが、この模様!芸が細かい!!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(6)番組からのお知らせ?

2012年03月03日

ガンシューティング ガムガム弾

きょうは、少し前にご紹介したガチャ銃の続編を。



少し前、一度だけガチャガチャできた、とお伝えしたこのシリーズですが、
今も置いているところを偶然発見、この機会を逃すとマタいつになるか、なので、
一気に3回ほどチャレンジしてみました。

今回も、ガチャガチャすることに熱くなって良く見ていなかった!のですが、
ガチャ機の表に見えるトコロに貼られている紙(何というのでしょうか?)には、
「ガンシューティング ガムガム弾(ダムダム弾のダジャレ?)」と
書かれてあったような?です。



一番左が前回のモノ、右の3つが今回のモノで、なんとダブリ無し!
色は黒と銀があり、今回のモノは全てスコープ付き(但し外観のみのダミー)
ですね。

形は前回のモノと今回の右端がウージー風、左から2つめはリボルバー、
(左から)3つめはオートマグでしょうか?
タマも未使用だと先端が綺麗な球形になっています。

粘着ゴムは錘の役目も兼ねていて、弾道は意外に素直、ビニール袋なんかを
的にすると、適度に着弾時の反動も逃がされ、くっつきやすいです。

さあ、全国2~3人のガチャ銃コレクターの皆さん、捜索を!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(6)こんなモノちーぷ編