2010年09月29日

FN M1900

きょうはキットモデル紹介で、頑住吉氏のガレージキット、
FN M1900を。



頑住吉氏の作品には、完成品とキット販売があり、
これはキットを購入して組み、塗装はブルースチールを吹きました。



これはモデルガン形式で、疑似ブローバック機構が
組み込まれています。

下の白いカートを詰めて、引き金を引くとバレル内に仕込んだ
バネでスライドが後退、カートが排出される仕組みです。



頑住吉氏はもう制作を止めてしまわれましたが、
大手が作らない、変わったモデルというだけでなく、
歴史上重要な位置を占めるモデルを多く制作され、
そして、丁寧な組み立て説明書に加え、
実銃について調べた資料も添付してくれていました。

このM1900は、ポケットピストルの大流行を作りだしたモデルで、
前回のM1910はこのモデルの後継機種となりますね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(4)きっとkit

2010年09月26日

コクサイ ブローニングM1910

きょうは「こんなモノ」で、コクサイのブローニングM1910を。



マルシンさんは現在もM1910を作っていて、メタルフィニッシュや
シルバーのものも店頭にあるのですが、コクサイは現在オートを
止めたまま、の状態で、コレもコルト25ポケットもウッズマンも!
作られていません。



そしてこのメタルフィニッシュが傷み易く、程度の良いものが
なかなか見つからなかったのですが、今回箱どころかサイレンサー,
カート,更に当時のままの火薬!まで入ったものを発見!!!



マルシンのABS(左)と。
さすがにメッキは完全、とまではいかないのですが、
ようやく入手!できました。

比べるとまず米国向けのブローニング文字のグリップで、
グリップやマズルのブッシングなんかがちょっとゴツク、
そしてフレーム後部、スライドとかみ合うあたりが一体に
なっていますね。
コクサイもリボルバーは好調のようなので、オートも
是非再開してほしいですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(4)最近のこんなモノ

2010年09月25日

ひょうたんから水

見んだ奈緒島、エロマンガ島、ジグロでなくてネグロっす島、
キスか?島、さて実在するのはどれ!
こんばんは、OTHER SIDEです。
(ミンダナオ、ネグロス,キスカ=鳴神島はもちろんエロマンガ
島も実在する!)

さてきょうは飲みものネタで、平城遷都1300年祭シリーズを。



このシリーズでは去年ここで「ごろごろ水」というものを
ご紹介したのですが、同じミネラルウォーターで、ボトルを
ひょうたん型に変更したモノが出回っています。



今回のラベルはpHや硬度の表示が大きくかかれています。
しかし、以前の国土交通省,環境省,奈良県認定というのは
書かれなくなったようです。



祭のキャラクター、せんとくんは今回一枚だけですね。

ひょうたん型の”くびれ”に紐が掛けられていて、
持ち歩きやすいように工夫されているのがミソですね。
平城遷都祭の朱雀門あたりは、けっこう歩くようなので
(前を素通りしたのみ、です)、
こういうボトルを持参するのもいいかも。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)飲み食いするのよ猫だって

2010年09月22日

トイガン辞典狭事苑『に,ぬ,ね,の』

きょうは辞典編で、『に,ぬ,ね,の』を一挙に。

の;
ノッカー 主にエアガンで、ガス放出バルブを叩く部品。

ノーマ(ノルマ) スウェーデンの銃器弾薬メーカー。 



ノリンコ(ノーリンコ)ブルースの女王、淡谷さんの愛称。
            中国北方工業公司。各国のコピー製品を作る。

ね;
ネイビー(ネービー) 海軍。 
      画像はルガーP08の6インチで、通称ネイビー(マリーネ)。




ネービーモデル 上記のP08などの海軍向けモデル以外に、
         特にパーカッション時代のモデルで、36口径
         (カート式では38口径になる)のものをこう呼ぶ。
         画像はコルトのネービーモデルM1851(右)と
         M1861(左)。

ネイビーシールズ 海軍の特殊部隊。

根本忠 ウェスタンクラブ元会長。 ジャック天野のペンネームで
     Gun誌にモデルガンダイジェストを執筆した。

ぬ;
ぬこ ネコの意。

に;
ニーニング 膝射姿勢。片膝を立てた状態で射撃する。

ニューハーフ ユニセックス化という進化を遂げた人類。

ニューモデルアーミー レミントンのパーカッションリボルバー。
             旧アーミー(44口径)から改良を加えられた
             モデルで、三角形状のローディングレバー
             などが特徴。


ニューナンブ 南部銃製造所の系譜である日本の新中央工業が
        戦後作った拳銃の名。
        画像は警察用スイングアウトDA/SAリボルバー
        ニューナンブM60。

さてそれではトイガン用語クイズ「に,ぬ,ね,の」
(さすがに「に”」「ぬ°」「ね°」「の”」とかはない)
スウェンソンから独立し、これを開発した個人の名からとられ、
側面から見ると三角形状のスナッグプルーフされたローマウント
固定式リアサイトの名は?
(答えは「続きを読む」に)  続きを読む

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(2)トイガン用語辞典『狭事苑』

2010年09月19日

ゴーストリングサイト

きょうはM1911サイトシリーズ、
復活編もいったんここで最後となりますが、
ボーマーのゴーストリングサイトを。


これはKSCが作ったカスタムで、
STIスペシャルエディション・プラス5.1という長い名前が付いています。



スライドは上面がアールですが、その横は面取りされた
TRI-TOPという多角形状、
セイバートゥースのセレーションも鮮やかです。

シャーシもフルートが刻まれたフルレングスの新型、だそうです。



さて、今回のテーマ、サイトはファイバーの入ったフロントと、
ゴーストリングのプレートが付いたボーマーです。

いちばん上のカットを見ていただくと判ると思うのですが、
リングに合わせた円周状の溝が刻まれ、
リーフの下が少し面取りされています。

照準するとこんな感じで、ちょっとリングが大きいんじゃないの?
と思いますが、クイックな照準にはこのくらい大きいほうが
良いのでしょうか?



以前4.3カスタムショップや3.9エクゾーストは紹介しましたが、
たまたま5.1も中古の出物があり、今回のご紹介となりました。
ラッキー!

さて、「M1911サイトあれコレ」も再開してから3回、
これでまたネタが無くなってしまいました。

またネタが揃えば再度復活もありますが、何しろ終了宣言しないまま
フェードアウトしている企画も(おいおい!)含めて乱立状態!
でもありますので、コレはいったん終了ということで。

あ、このブログは、まだ次回何をやるか、も決めてませんが、
当然?続けますのでまた宜しく、です。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)M1911サイトあれコレ

2010年09月18日

しずおかコーラ!

ええ、その峠には、コンビニが一軒ありましてね。
そこには、一匹の人懐っこい白い猫がいまして、
そいつを、私、「峠のジロー」と呼んでいたんですが、
きょうは彼と全く関係の無い赤い猫がまたお送りしますよ。
(って、関係ないんかい!)

あ、さて、きょうは緑茶使用、しずおかコーラを。



またまたご当地モノですが、今回は静岡から、
緑茶+コーラ、緑色の不思議な爽やか和コーラ、だそうです。



見事な緑茶状態!です。
う~ん、ココで紹介するために開発されたような、
このカオス感!
実に絵になりますね。

ですが、これコーラなの?
ちょっと複雑系の、なんとも表現しにくい、不思議チャンな味ですので、
ドウイウモノか、興味のある方は飲んで頂くのが一番ではないかと。



ただ、個人的には、次は新たなチャレンジをしそう、、、  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(2)飲み食いするのよ猫だって

2010年09月15日

ホーグのコルトMkⅤ用グリップ

きょうはホーグの実物用グリップを。


これは最近中古で入手したものですが、コルトのMkⅤ用といえば
サービスサイズは見かけるのですが、他は少ないような、
と思って入手してしまいました。



KSCのピースキーパーに付けてみました。
そのままではちょっとスクリューが締まりきらない(締めても隙間があく)
のですが、固定具のピンにプラのカラーをかましたら、しっかりしました。
後部のラインは少しずれてますが、これもフレームに少しカマシモノを
すれば、もう少しピッタリ付きそうです。

ワンピースでチェッカーの無いものですが、フィンガーチャンネル付きで、
側面も中央が盛り上がり、細めの長めですが、グリップがやや遠いMkⅤ
の握りにくさ、がかなり改善されています。



同じホーグですが、ツーピースのS&W M36用と。
材質はツーピースがウォールナットっぽい色目、
ワンピースは箱にはゴンサロ・アルベス(タイガーウッド)と
書かれてあったのですが、全くそんな感じじゃない!
(色の濃いところだけとるとこうなるの?)
むしろマホガニーっぽいです。



KSCの付けた実物用?グリップと。
右がトルーパー+アルタモント、右はパックマイヤーのラバーです。

ホーグのワンピースは、左右を貼り合わせていますが、それが対称の
木目で、ほぼ左右が合っている!
これって、切り離して180度向きを変えて合わせた、ってコトでしょうか?
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(4)最モノぱーつ編

2010年09月12日

トイガン辞典狭事苑『は』その4

きょうはトイガン辞典、今回は『は』完結を目指して!第4回です。

は;(その4)
パワーポート 反動抑制装置の一つで、バレル上方に穴を開け、
       ガスを噴出させることで跳ね上がりを抑える。
       画像はS&WM586のパワーポートカスタム、
       3インチ(左)と6インチ(中央。自作)。

ハーネス SMプレイなどで用いられる、ヒモ状の下着。
     馬具の一種,盲導犬に装着する胴輪。登山や高所作業、
     クライミングなどで用いられる安全帯。

ハリー(・キャラハン) 化粧品事業に参入した富士○ィルムの
            ○スタリフトの宣伝文句。
            映画「ダーティ・ハリー」シリーズの主人公。
            C・イーストウッドが演じている。

バレット 対戦車用ライフル。

バレル 銃身,樽。ちなみにマグナムの名もワインの大型容器から。
    画像はトーラスレイジングブルの8.375インチバレル付きと
    コルトデティクティブの2インチバレル付き。

バンダイ 風呂屋の支払いカウンター。日本のトイメーカー。

ハンドガン 拳銃。

ハンドキャノン 44マグナムなど、超強力拳銃をこう呼ぶことがある。
        特にS&W M29やデザートイーグルを指す事が多い。
        カメラ/プリンターのメーカーは関係ない。
        画像はデザートイーグル。

ハンドエジェクター S&Wの初期のスイングアウトリボルバー。
          手動式の排莢器からその名が付けられた。

ハンマー 叩く道具から、銃の場合、雷管に衝撃を与え、
     発火させるパーツ。
     画像はMGC ローマンのハンマー。

ハンマーノーズ ハンマーに取り付けられたプライマーを叩く部品。

ハンマーブロック 安全装置の一つ。トリガーに連動して動き、
         引ききった時以外はハンマーの前進を止める部品。
         画像はS&Wのメカ部で、ハンマーの上に乗っている
         パーツがハンマーブロック。
         

BAR 伊の居酒屋,コーヒースタンド?から、全国にある飲酒施設。
   米のライトマシンガン。
   
それではトイガン用語クイズ「は,ぱ,ば」第4問です。
ラテン語で、「汝平和を欲するなら、戦いに備えよ」の意味があり、
ここからDWM社のスローガンとなり、ルガーP08系の愛称になった
名前は?

答えは「続きを読む」で。  続きを読む

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)トイガン用語辞典『狭事苑』

2010年09月11日

1911にS&W Kサイト

きょうも復活「M1911サイトあれコレ」第二回、
S&WのKサイト搭載カスタムを。


これはMGCのモデルガンにKサイトを載せたカスタムですが、
むかしメーカー(SNK?)が作ったカスタムではなく、
どうやらサイト交換だけをどこかで行ったような?ものです。



メーカーカスタムは、フレームにステッピング加工があり、
いや実はコレを入手したショップにあったのですが、
あまりの価格差に「モチロンこっちさ!」と、、、
でも十分満足です。



サイトもMGCのM586からとったのでは?です。
気をつけてみれば、ドブテイルを埋めた形跡がわかるのですが、
実物でもそこは埋めたハズなので、リアルといえばリアルですよね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 23:05Comments(2)M1911サイトあれコレ

2010年09月08日

コルト ディフェンダー

きょうはちょっと復活!M1911のサイトシリーズを。


アリイのエアコキ、ディフェンダーです。

これは、さいきんトキタマ訪れるようになった、中古のフィギュアや
模型を売るお店で見つけてきたもので、ちょっと箱はくたびれてますが、
本体は外観も結構キレイ、と思いきや、Fサイトが無い状態!でした。



そこで手持ちのJACハイパワー用ドブテイルを付けてみました。
ちょっと背が高く、またドットが小さいのですが、
一応格好はついたのではないかと。

機能的には、コッキングしないと撃てないのですが、ナゼカDAで
引き金を引くとハンマーが起き、そして倒れます。



おっと、それではサイトの紹介を。
Rサイトは角が面取りされ、後面は垂直より少し寝た、
スナッグプルーフを重視したタイプです。

しかし、後部が少し下に回りこんでいて、サイトとしては
背が低いのですが、サイティング面の面積はしっかりあり、
サイトを(目で)捕らえやすくなっています。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)M1911サイトあれコレ

2010年09月05日

サファリランドのグリップ

きょうは最近中古で入手したパーツ、米国サファリランドの
M1911用プラグリップを。


これは行きつけのショップで見つけたもので、
中古のため製造時期はわかりませんが、
アンビセフティの為の切り欠きがあるので、
そう古くはないのかも。

コレ、昔ロジャースというところが作っていたものを
サファリランドが引き継いだのかも、ですが、
現在はもう作られていないような、です。



逆サイドからのカットも。

WAのガスブロに付けてみていますが、実はちょっとスクリューの
位置が合わず、フレームの台座部分に付いているカラーを外して
付けています。

この角度なら、下部が膨らんだ形で、それが前まで回りこんで
保持力アップ?しているのが良く判るのでは?

M1911は、マガジンが自然に抜けてくるので、不便ではないですが、
このカタチ、マガジンの底板も覆ってしまうため、
マガジンを引っ張る必要があるようなモデルだと抜きにくくなります。



大きなメダリオンは下地の銅が出ている部分もあり、
けっこう使用されていたのが伺えます。
(いやもしかして、このような仕上げかもしれませんが)

材質はプラですが、ツルツルではなく、P38のベークライト製
のような粗めの素材で、逆に木材のような目?ができています。

表面は濃い飴色?のツヤの良いラッカーのようなものを塗ってあり、
オールドっぽく貫禄のある外観になっています。



サファリランドは、今もホルスターを作っていますが、
コクサイのスピードコンプなどがコピーしたグリップも、
一時期作っていたように思います。

リボルバー用のグリップも、ちょっと欲しいかも。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)最モノぱーつ編

2010年09月04日

東方缶々娘 紫缶

どんどんどん、ドンビキ~♪
鈍器のようなモノ~(ってコレは、どうみてもネギでは?)

さて、きょうは飲料ネタで、東方缶々娘、紫缶を。


これはこのあいだ紹介させてもらった橙缶と同じく
ジュースシリーズ第三弾として登場したものです。

今回のキャラクターは八雲紫さん、おなじみのキーワードは、
「ゆかり様っ!」となっています。



中身はグレープ味で、前回のオレンジ同様、
果汁30%でライトなすっきりした飲みやすいものです。

(今回のコスプレ、あくまでも初音○ク風、ということで)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)飲み食いするのよ猫だって

2010年09月01日

トイガン辞典狭事苑『は』その3

きょうはトイガン辞典『は』の3回目、なのですが、まだワードが
けっこう残っているため、次回も更に続く予定、です。

は;(その3)
パフォーマンスセンター メーカーで、性能,品質を向上させた
               製品を作るセミカスタム部門。
               S&W社のものなどが有名。
               画像はS&WのPC(パフォーマンスセンター)
               の各種製品。

パックマイヤー 米の銃器用品メーカー。ゴムグリップが有名だが、
        M1911カスタムガンもある。

箱出し メーカー出荷状態。購入後、ユーザーが何も手を加えない
    状態。コレクターが珍重するミント状態を指すのではなく、
    精度や回転性能を評価する際こう呼ばれる。
    箱入りは逆の意味ではなく、娘などを寵愛して外にも
    出さない様子、箱付きは売買の際、販売当時の箱が付属する、
    価値が高い状態。

バット コウモリ,野球用具。銃床後部の名。グリップの底面も
    バットで、ラウンドバット,スクエアバットなどの
    呼び名がある。
    画像はS&Wのミリタリー&ポリスで、左がスクエア、
    右がラウンドバット。

バナナ ダイエット健康食品としても重用される果物。
    バナナホルスターはバナナ型のショルダーホルスター、
    バナナマガジンは前後に湾曲した弾倉。

ハセガワ 日本の模型メーカー。飛行機モデルに強い。

浜田式 日本の拳銃。ブローニングM1910を参考にした中型拳銃で、
    将校向けなどに販売された。
    画像は浜田一式を中田商店が無可動モデルで作ったもの。

ハーフムーンクリップ コルト,S&WのM1917リボルバーなどに
           用いられる、半月状のカートリッジ保持器。

パネルカットセレーション 滑り止めの目的で、スライドの後退
             方向に対し直角に切られた溝。
             画像はWAのCQBカスタムガバ。



バヨネット 銃剣。 主にライフルの銃口部に取り付けられる剣。
      現在では多機能ツールとなっている。
      画像は左がM9、右がM7バヨネット(複製)。



パラオーディナンス 加の銃器メーカー。鋼製(SUS製)複列弾倉
          M1911フレームを持つ拳銃などが有名。
          M1911系でDAも作る。

ハーリントン&リチャードソン 米の銃器メーカー。主に安価な
               ものを作る。


さてここでトイガン用語クイズ「は」(「ぱ」「ば」)第3問

アンクルマイクスのゴムグリップも現在扱うが、ワンタッチで開く
スコープの前後キャップ(カバー)が有名な米の銃器用品メーカーは?
(答えは「続きを読む」で)  続きを読む

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(4)トイガン用語辞典『狭事苑』