2010年08月29日

横浜サイダー プレミアムクリア

こんばんは、人生いろいろ、島倉”ピスタ”チオ子です(ウソ)。
きょうはUS M3カービン、じゃなくて川崎飲料㈱の
横浜サイダー プレミアムクリアを。


これはさいきん流行りの、ショッピングセンターの
ご当地商品紹介コーナーで見つけてきたものなのですが、
横浜で普通に売られているのでしょうか?
横浜は、ときどきちょっと訪れるだけですが、街中で
こんなの見たことないような、です。



キャップには錨のマーク!海軍のようですね。
カロリーオフということで、アセスルファムカリウムが
甘味料に使われ、100mlあたり17kcalとなってます。



味的には、ノンカロリー炭酸によく似ていますが、
サイダー特有の香りがほのかに入っていて、
すっきり感を増しています。

夏は炭酸飲料!ですが、昔ながらのサイダーもいいですね。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(2)飲み食いするのよ猫だって

2010年08月28日

ベレッタM93R

きょうは別ブログを更新させてもらったので、ここでも一枚。



このところ毎回そうですが、ペースが上がらなくて、やっとこさの
更新です。


この1/6モデルは、タカラだと思うのですが、オプション満載で
スライドも可動し、ポイント高いです。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)番組からのお知らせ?

2010年08月25日

M19コンバットマグナム

きょうはキットモデル紹介で、コクサイのM19 4インチを。


コクサイもマルシンキットモデルの快進撃?を受け、
いっとき同社のABSモデルをキット販売していました。



これ、たぶん20年くらい前、で記憶ではたぶんキットモデルだったはず、
というあいまいな状態ですが、グリップがキットは未塗装で、地味な
ものだったので完成品の塗装済みのものをジャンクコーナーで見つけて
喜んで付けたと覚えています。

実は、キットのグリップも塗装するとグッと良くなるのですが、
それは、またコクサイリボルバーを取り上げるときに。



コクサイM19は細かくモデルチェンジされており、このカットで見える
部分でも、初期のモデルはナローなトリガー、サイドプレートの
分割位置が違い、またモノグラムもWがひっくり返ってMに!
なったようなタイプ(昔、由来と何が書かれているか、雑誌の説明を
読んだのですが、すっかり忘れてしまってます、、、)です。

少し前、ここに遊びに来て下さる元町愛様が、M36のモノグラムに
ついて、ご質問頂いたことがあったので、ちょっと手持ちを調べてみると、
このモノグラムは、M29デベル&サターンや、M28など、1981年の
刻印があるモデルに採用されていますが、ABSモデルでは比較的
短期間だったのかもしれません。

奥のHWモデルはだいぶ後のモデルですが、KSのモノグラムがあります。
さいきんのモデルは、無刻印になっているようですね。
独自の模様だけど、商標として紛らわしいからか、
それとも、違う模様なら無い方がまし、という意見があったのでしょうか?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(2)きっとkit

2010年08月22日

とろとろスライム メラトロピカル味

きょうはH&KのG36とAG36、ではなく、『とろとろスライム』
メラトロピカル味を。



これはゲーム『ドラゴンクエスト』のキャラクター商品で、
味はミカンとマンゴーが合体したような感じに、
トロトロというより薄い葛湯のような軽いとろみを付けたものですね。



キャップにも、スライムのキャラクターが印刷されています。
いぜんの目玉のオヤジ汁がこの粘度だとキツイですが、
この可愛いキャラクターのおかげで飲みにくくはありません。
ただ、家族は「缶詰めのシロップ」と表現しましたが。



瓶にはオレンジのフィルムが巻かれていますが、飲料の色は
透明ですね。

しかし、個人的には最近よくある、振って飲むクラッシュゼリー
のような、「ぷるぷる」なヤツのほうがウケたように思います。

以前、ココに遊びに来て下さるnaiman様がご紹介されていましたが、
やはり、ネタ的にコノ形とオレンジ色が映えるトコロが最も評価できる、
というコトで。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:12Comments(11)飲み食いするのよ猫だって

2010年08月21日

トイガン辞典狭事苑『は』その2

このところイレギュラーなネタが入り、なかなか進みませんが、
きょうはトイガン辞典、「は」の第2回を。

は;(その2)
ばか 碇シンジの別名。人のコトをそういう赤い猫も同義。
   また「いいひと」「人が良い」も同義だが、ひとつの事に
   集中し過ぎて他に興味がない、という状態を示すこともある。

バッキィエロ スタームルガーの固定フレーム固定サイト
       SAリボルバー。
       コルトSAAに似るが、同社の安全機構
       トランスファーバーシステムを持ち、実は異星人の
       機械人間が変身している。

バースト(バレル) カスタムガン/パーツメーカー。
          M1911系のバレルなどが有名。
          近年STIのハイキャパを同社ブランドで販売。




バースト 連続発射を、三連発など、一定の弾数で抑える機構。
     弾の過剰な消耗や、銃口の跳ね上がりによる命中率の
     低下を抑え、かつ連続射撃の制圧効果を両立する
     目的で採用される。
     画像左はH&K VP70、右はベレッタM93R。 

バーズヘッド 直訳すると鶏頭。フリントロックのハンマー形状が
       まさに鶏の頭の形そっくりだったことからそれを
       バーズヘッドと呼び、その後ショットガンなどの
       スパー付きハンマーや、SAAなどのラウンドバット
       グリップなどもバーズヘッドと呼ぶ。

バーズアイ メイプル(楓)などに稀に生じる、鳥の目のような
      丸い杢。
      その美しさから全面にバーズアイが入った木材は
      化粧板として珍重される。

バール 釘抜き。木材では瘤材。根の部分に多い。
    複雑な杢が入り、美しい。

ハドソン モデルガンメーカー。他がモデルアップしないような
     東側の銃や、珍しいモデルを多く手がけたが、2009年
     製造販売を止めた。
     
ハードキック KSCのBLK機構。従来機種に対して、より強い
       反動を生じるとして、この名がある。

ハートフォード モデルガン販売店でメーカー。略称はHWS。
        名前はコルトの工場がある地名から。

ハードオフ 古本販売の事業展開で、電気製品や楽器などを売る店舗。
      トイガンを売るフトドキな(ウソウソ)ところもある
      (らしい)。  

パートリッジ 後面(照準面)が垂直もしくはそれより鋭角に傾いた
       Fサイト。
       照準面が光を反射し、射手の目に入らないように配慮
       している。
       日本ではパートリッジという呼び方が定着しているが、
       パトリッジが正しいとの指摘もある。
       [対]ランプサイト
       画像はナショナルマッチのFサイト。

トイガン用語クイズ「は」(「ぱ」「ば」)第2問
AMT(後にIAI)が作る、ステンレス製M1911で、ナショナルマッチに
近い装備を持ち、7インチのロングバレル,スライドのものは
「ターミネーター」に使われ、有名になったモデルは?
答えはいつものように「続きを読む」で!  続きを読む

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)トイガン用語辞典『狭事苑』

2010年08月18日

マルゼン S&W59

きょうはキットモデルのご紹介、マルゼンのS&Wモデルナンバー59を。



以前ここでこれはキットモデルだったかも?と書いたのですが、
実家で大捜索(というほどの事はありませんです、はい)
をかけたところ、組み立て説明書と箱を発見!

証拠が出てきたので一緒に撮影、これは同社のキットモデルシリーズの
第一号だったんですね。



機構的には、スライドがバネで後退しており、これを押しこんで
装填,コッキングします。

トリガーはちょっと二段引きですが、発射,排莢が起こり、
このバネで後退するところを、当時は(って今も?)ブローバックと
呼んでました。



スライドストップを抜くとテイクダウンも可能です。

カート式BLKエアーガンはタカトクのSSオートマグや
エーダイグリップのルガーマークⅠ、マツシロのモーゼルなんか
がありましたが、マルゼンはキット化され価格がぐっとリーズナブル!
モデルガンM59と比べると1/5以下!!!
弾もBB弾で、精度も良かったようです。

そして、箱に書かれた飛距離50m!
当時も今もセールストーク?は同じ、でしょうか?



ハンマーは中が肉抜きされていたので、自分で塞ぎました。
回転式のセフティも付いています。

マルゼンのカート式は、当時流行しつつあったサバゲでは
飛び出すケースの回収が手間で、そのあと登場する
ケースレスエアコキに駆逐され、最近まで消えていたような、です。

時代は巡って?今ケース式が再流行していますね。
M4もとうとうケース式BLKが登場するようで、
お座敷アソバー?としては、大歓迎です。

でもM4は電動もガスBLKも未入手、
Getできるのはいつになるんだか、ですが。
どっかでキット化して大幅プライスダウンを実行してくれないでしょうか?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)きっとkit

2010年08月15日

敗戦と素直に言えない

きょうは、先の大戦で日本が敗れ、無条件降伏を公表した日ですね。
と、いきなり書きましたが、日本では
(ってここは日本だし私も日本人ですが)
「終戦の日」といいます。

この言い方、間違いではないのですが、大事な部分を誤魔化して
しまっているようで、違和感があります。



タナカのガスガン、九九式です。
旧日本軍の装備に特別の思い入れは無く、いやむしろ避けていた
時期があり、十四年式拳銃も、ここ5年ほどで入手したのですが、
最近は、ようやく?モノを客観的に見れるようになったのか、
機会があったせいか、で入手してしまいました。

うちでは初めてのアリサカライフルです。
手にしてみると、モノポッドや対空照尺などの変わった装備、
ボルト後部のローレット、ストックをKar98kなどと同じく
分割して接着しているものが再現されており、このライフルが
過剰装備も厭わない、もしかするとこれはこれで最高を
妥協無く目指したものだったのではないかということが伺えます。

実物は、多くが菊の紋章を削り取られている、と聞きます。
以前別ブログでも書きましたが、これだけの日本軍トイガン,
模型は、他の国では作られないのではないかと思います。

HWSさんが九四式拳銃をリリースするそうですね。
コレを入手したショップで、店長さんから、
「早く出さないと、購買予定層にご高齢の方も多いので
年を追うごとに需要が減りそうなので急いでいるようだ」
というようなお話を伺いました。

九四式、早く発売されて、待っている方々、たぶん歴史を知り、
それを伝えようとしてくれている方々の手元に、少しでも多く
届けられるといいですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)最近のこんなモノ

2010年08月14日

なぜか またまたまたまたまたM36 3インチが!

きょうはコクサイが最近(でもないか、、、)再販した
M36の3インチを。



これはABSで、表面を磨いたスーパーリアルポリッシュ
という仕上げで、今回発火式と非発火式のカート両方!も
付属しています。

オーバーサイズのグリップは後部が一部被さる形になってます。
中にはウエイトの鉄板が入り、重量アップをはかっています。



コクサイの3インチは、ヘビーバレル仕様で、CMC-HWSと同じですが、
Fサイトは、このように薄くRサイトのノッチも小さめです。



タナカのグリップを付けて(画像左 ちなみにトップではホーグ)、
タナカ,HWSと、各種Jフレグリップと。



今回画像を撮っていませんが、これでCMC,HWS,タナカ,マルシンと
コクサイが!揃いました(前回の画像はコッチで)。めでたし、めでたし?

  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 23:08Comments(3)最近のこんなモノ

2010年08月11日

コルト25

きょうはキットネタで、マルシン コルト25オートを。

マルシンさんは、ABSモデルガンを作ってしばらくすると、
そのラインナップをキット化、
たぶん大きく販売数を伸ばしたと思います。

ワタクシも、PFCの快調かつ強力な作動、それでいて廉価な価格設定で、
マルシンキットモデルにすっかり熱くなった一人で、これなら一通り集められる!
(未だに達成してませんが)とハナイキ荒く次々と組んだ記憶があります。



マルシンのキットモデルは、その後BB弾のエアガンが流行したあおりを受け、
モデルガン人気が急激に落ち込んだこともあって、展開が止まったときも
あったような?ですが、しばらくして徐々に勢いを取り戻し、金属モデルに加え、
エングレーブモデルや、最近ではガスBLKモデルもキット化され、
すっかりマルシンの販売形態として定着したのでは?



これはキットでもHW化されてからの製品で、小さいけれど重量感がUPface05
バレルは強度確保のためにABSですが、リコイルSPガイドもメッキとされています。



コルトはコクサイのモデルアップしたハンマーレスタイプも作っていて、
マルシンのモノは、同じ25口径でもジュニアコルトと呼ばれ、
もとはスペインのアストラが作っていたモノが、刻印を変え、
コルト・オートマチック・キャリバー.25となったとか。

マルシンさんは、右側グリップのメダリオンが逆向きなのも再現する
(別ブログで45のMk70あたりで紹介済み、というか逆サイド未撮影だった、、、です)
コダワリぶりです。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 22:22Comments(4)きっとkit

2010年08月08日

トイガン辞典狭事苑『は』その1

きょうは辞典復活!で「は」のその1を。
「は」もけっこうワードが多いので、3回くらいでいこうと思います。
それでは、

は; 
バイポッド 二脚。主に軍用小銃に使われ、特に狙撃銃には装着されることが多い。
       画像は1/6の各種バイポッド付きモデル。




ハイウェイパトロールマン 米の交通機動隊。S&W M28のペットネーム。通称ハイパト。
                 MGCがM27に41マグ、という構成でこの名のモデルガンを
                 作り、コクサイもこれに倣った。後にコクサイはリニューアルし、
                 357マグ仕様を製作する。
                 画像はリニューアル後のコクサイM28。

バイオ弾 生体分解するBB弾。環境保護の観点から、屋外フィールドなどでは使用が
       義務づけられる。

ハイキャパ ハイキャパシティ=高容量の略語。主にM1911などでシングルスタックの
        マガジンに対し、ダブルカーラムのものを指す。




ハイスタンダード 米の銃メーカー。22口径の競技~プリンキング用オートや、
            デリンジャーなど、小口径拳銃を多く作る。
            画像はハドソンのハイスタ D-100(101?)。



ハイパワー 本来高出力を意味するが、ブローニングの遺作ともされる、
         ブローニングハイパワーにその語が使われる。
         ダブルカーラムの多弾倉が特長なので、多弾数から高いファイアパワー
         だとしてその名が付いた。


ハウジング 容器。そこから、スプリングなど機構部品を納めるもの。
        画像はM1911A1のメインスプリングハウジング。




パーカーライジング 燐酸皮膜処理。艶消しの灰色がかった表面になる。
             画像左がパーカー仕上げを再現したマルイM1911A1。




パーカッション式 衝撃で着火する雷管=パーカッションキャップを用いた発射方式。
            画像は左からレミントンニューアーミー、コルトパターソン、
            コルトM1851。


ではここでトイガン用語クイズ「は」(「ぱ」「ば」)第一問
ギリシャ神話の魔神の名,ニシキヘビの名で、フルラグバレルにベンチレイテッドリブ、
調整式のAccroサイトを持ち、ロイヤルブルー仕上げなど最高級を謳ったコルトの
357マグナムリボルバーの名前は?
(答えは「続きを読む」で。)
  続きを読む

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:08Comments(2)トイガン用語辞典『狭事苑』

2010年08月07日

ボーリングピンガン?

きょうはMGCの懐かしのモデルガン、ピンガンを。



これは当時キットモデルでも発売されており、たぶんキット組み立て品だと
思われるのですが、確証もないし、企画ネタではなく買い物ネタで。



ロングバレルには、コンプでなくウエイトが付いています。
コレ、どうやら削りモノのようで、サイドのツールマークも
くっきりハッキリ、です。



くっきり、といえば刻印も、ですね。
たぶんHWが登場する前、だったと思うのですが、ツヤツヤABS状態です。



グリップ部にもウエイトの鉄ゲタ、違うプレートが入り、重量増加を計っています。

ただ、ハンマーがリングタイプに替えられています。
オリジナルに戻すには、ノーマルをカットしたハンマーを作って替えたいところ。



さいきん、WAからもガスBLKでコレが発売され、またクラシックカスタムは
WAでもシリーズ化されているようで、次々登場していますね。

こうやって、新旧のカスタムが、これまた新旧のトイガンで(しかもけっこう廉価に)
入手できる、というのはシアワセですが、相場が下がる、という点では、
売るほうには、、、かも。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2010年08月03日

コンバットマスターピース

きょうは「きっとkit」実質一回目、
M15 コンバットマスターピースを。



HWSでは、CMCの金型を受け継ぎ、コンバットマグナムM19を作りましたが、
そのバリエーションとして、シリンダーやエキストラクターロッドシュラウドなど
各部に手を入れ、M15も発売しました。

HWSは、モデルガンのキット販売に力を入れており、M15も、
木製グリップをプラとしてキット化されました。



そのグリップを入手する価格と、キットの価格から、単純にお買い得、とは
いかない!?のですが、オーバーサイズのグリップやラバーグリップなどを
付けるつもりなら、ということで入手しました。
(作る楽しみ、とかいえよ!)

マニュアルはM19の組み立て用のものが付属しており、特に難しい工程や
専用工具が必要な部分は無いのですが、三か所ほどはヤマ?が。

まずエキストラクターロッド。
けっこうな力で、押し込みながら回してねじ込む必要があります。



次はハンマーノーズ。
無理せずピンの穴を若干拡大しました。
(画像は全部組み込み後、ですが)



そして、SW系に限らず、小さなパーツが飛びやすいサイト。
説明ではリーフから1mmくらいスクリューヘッドを離したところで
ねじ込むように書かれていたのですが、
するとリーフでプランジャーが押さえられず、回すときに上部からドライバーなどで
押さえないとロックしてしまいます。
もう少しねじ込んでから組み込んだところ、比較的スムーズに組めました。



あとはSW系のお約束、サイドプレートは押さえながら、少しハンマー,トリガーを
引いたり、ガチャガチャやっていると納まります。

M19は357マグですが、M15は38スペシャルで、刻印も変更されています。



今回キットで購入した目的のひとつは、エイジドフィニッシュのように、
表面を磨こうと思ったのもあります。
まだまだHWSさんの製品には及びませんが、
けっこう金属感が出たのでは?



最初にグリップを変えるなら、と言っていたのですが、組んでみると
シュラウドのないバレルには、サービスグリップがよく似合うし、
プラでもこの質感ならいいかな、と思ってしまい、そのまま!

ちなみにサイトを変更してコンバットの付かないマスターピース化したい、
とも思っていたのですが、それも、もう一個入手できたら考える、というコトで。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(4)きっとkit