2009年10月31日

スライドのセレーション

通りがかりの大通り沿いの店先に、「ぺちゃ焼き」というノボリを発見しました。
ピザなら大問題だぞ!(だってパイですから)
駄洒落と誤植、変換間違い、途切れない冗長な文章の絨毯爆撃に、
君も眩暈でクラクラさ、OTHER SIDEへようこそ。
今日はM1911系のスライドで、セレーションのカスタム経過なんかを。


中古パーツで入手したスライド前部に、セレーションを切ったのですが、
この際、養生に失敗し、保護の為に貼ったテープで逆に塗装が剥離、
仕方ないので塗装をいったん全て落としたこと、までを以前ここでご報告しました。

そのスライドですが、せっかく素材むき出し状態だし、
ガンブルーをかけてみようか、とブルーイングに挑戦、
明るく輝くブルー、とはいきませんが元の塗装並みには黒くなり、
とりあえずこれで組めます!(下の画像のいちばん左)face02


ところが!上の画像の右にあるのは?
中央は以前ご紹介したFNのサイトを付けたものですが、
右のスライドにはセレーションも、リーフカットもありません!face08

これ、LAYLAXのプレーンマテリアルキットというもので、
マルイ用ですがユーザーが加工できるように、
未加工の状態で売られていたものです。

ABSなのか、軽量ですが表面はブラスト仕上げで、
これまた未加工のトリガー(まっ四角!)も付属していました。

ようやくひとつが出口が見えたところで、
早くも次のカスタム課題、ですが、
どんなセレーションを切ろうか、考えている時が一番楽しいかも
(だからひとつが完成する前に次のものに手を出してしまうんだろうかface07)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 22:56Comments(0)かすたむP

2009年10月30日

SAA ミッドナイトゴールド

今日の「めたリカ」は、タナカ ペガサスのデタッチャブルシリンダータイプ、
シングルアクションアーミー  アーティラリーモデル ミッドナイトゴールドを
(おーっ、長~)。

ミッドナイトゴールドはタナカさんがミッドナイトブルーのあと、
多くのモデルに採用したフィニッシュですが、
現在は更にスチールフィニッシュが登場、
どうやらその生産は終わったようです。


これはいつもの行きつけショップで、最近中古で発見したもの
(ところで社長、中古商品をアチコチに分散して置くのは、
店内をくまなく見せようというワナでしょうか?)です。

タナカSAAは、そのショップで入手したカート式があるのですが、
ペガサスはもちろん、デタッチャブルシリンダーも(SAAでは)、
無かったのと、そしてミッドナイトゴールドはひとつも無かった!
ということでコレ、お持ち帰りとなりました。face02
おっとここらへんは「最近のこんなモノ」カテゴリですね
(日をおかず同じブツで二重に投稿するのもナンなので、ここで失礼)。

ミッドナイトゴールドは、マルシンのメタルフィニッシュと良く似ており、
乾いた状態だと茶色っぽく、油を引くと黒がぐっと増し、あずき色から
紫,青が出るカンジですね。

そして、光を当てると、名前通りゴールドの反射がハイライトで入ります!
(でもソコがなかなか画像にならないのでこのようなものでご勘弁を!)face07


これ、ちょっと作動跡がありますが、シリンダーのボルトが摺れるところ以外は
メッキが剥がれていないので、
ミッドナイトブルー(とメタルフィニッシュ!)よりは耐久性が向上しているのかも。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(4)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月29日

ランヤードリング

今日は別ブログを更新させてもらったので、ここでも一枚。

今回はランヤードリングを取り上げてみました。

LAYLAXのランヤードとか、たくさんのリング付きガンを紹介していますが、
ともかく駆け足でいかないとかなりの量になるので、画像は結構まとめて
一部分(リングのあたり)だけの紹介としています。

出来たら一丁づつ、こっちで紹介したいな、とも思っているのですが。
(自己連動企画?)

しかし、ここのところ、別ブログでは毎回30日以上の間が空いて、
広告ページが入る事態が!
今度こそ早めの更新を、って、これも毎回思うんだけどなぁ、、、  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)番組からのお知らせ?

2009年10月28日

200000Hit 御礼!

えーと、さきほど確認しましたところ、当ブログの総アクセス数が20万に達したようです。
これも見に来て下さる皆様あってのこと、厚く御礼申し上げます。

(今回は、いつもより濃い目(コントラストとか、ですが)の画像にしてみました。)

ここを始めた当初、これだけの反響をいただくとは思っていなかったですし、
また今見直すと恥ずかしいような記事,画像もあります。
しかし書き続け,撮り続けることによって気づくこともあり、
幸いなことに多くの方々から教えていただくこともできました。
この場を通じての新しい交流も、少なからぬ収穫だったと思います。


と、何だか卒業式の答辞のようですが、今後も厚かましく!UPさせていただく
所存です、ハイ。

これからも(”は”でしょうか?)、出来るだけ楽しんでいただけるような画像,
少しは役に立つような情報など、見に来て下さる皆様のご希望にそえるよう、
うだうだ書いていこうと思いますので(って結局ウダウダ!)どうぞ宜しく、です。  
タグ :200000Hit御礼

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(4)番組からのお知らせ?

2009年10月27日

MNB M29

今日の「めたリカ」はまたまたタナカのペガサスガスガン、
44マグナムのM29 6インチをミッドナイトブルー(MNB)で。


MNBは既にM13,M36そしてコルト パイソンを登場させており、
ここではおなじみだと思いますが、明るく良く光る、なめらかな表面で、
実銃では、映画「ダーティ・ハリー」に出てきたときくらいまでの
美しい仕上げが良く似ているのでは?


同じくタナカのガスガンで、ABS(左)と。

M29は、人気機種だけに、HWやミッドナイトゴールド、
そして最近ではスチールフィニッシュが出ており、
更にPCカスタムシリーズや、モデルガンにも展開されていますね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月26日

ブルーイング M439

今日の「めたリカ」はマルシン モデルガンで、
S&W M439 ブルーイング仕上げを。

マルシンのM39はここでMFのものをご紹介したのですが、
現在はHWだけが再販されています。

バリエーションモデルのM439も同様で、今回のものは
そのHWをガンブルーで仕上げたものです。


スライドは磨き、フレームはほぼそのままでトーンの違いを、
と思ったのですが、このライティングだと、まだまだスライドを
磨き足らないのが発覚orz。

美しいガンブルーへの道は険しい!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月25日

サイバーホビー G17

今日の「こんなモノ」は、サイバーホビーのグロックG17を、
こっちでは珍しく、じっくりと。


これは製作がドラゴンで販売がサイバーホビー、スケールが1/3で、
以前ご紹介した、M14と同時に入手した完成品とほぼ同じものです。
但し、今回は未塗装(但し一個は素材がタンカラー)組立キットで、
ロングマガジンとケースがセットされ、2つ入ってお買い得、です。


KSCのフルスケールガスガンと、ODカラーの完成品(奥)と、
完成したキットの2丁を並べてみました。


箱を開けるとこんな感じ。正にプラモそのものです。

それでは今回は組み立て記を兼ねて、

未塗装のまま組みましたが、パーティングライン,ランナー切り離し跡も消し、
塗装すると更に見栄えは良くなりますし、カートリッジなんかは
今でも塗った方が良さそうですが、とりあえず素組みです。

フレームにトリガー,スライドストップを入れ、
シャーシ,マガジン上部,サイトを接着、あとは組み立てるだけですが、
バレルが上手くはまらないなど、けっこう難しく、何度も組み直しました。

それに組立中パーツが飛び易く、しかも小さいからよく飛ぶ、見つけにくい
の2重苦!なので、部屋はよく片付けて箱なんかの中で組立てましょう。

バレルはスライドに、SPガイドはフレーム
(上の画像、SPの前に付けるパーツが写っていません!)に付けて、
SPガイドだけはめてから上からスライドをはめ込む、
という組み方で成功!
もうちょっと組立て説明書は丁寧に書いて欲しい、、、


しかし、バレルは貫通!しているし、マクロで撮ったら
何とライフリングも再現されていたようでビックリ、です!

ところでスライドの内部パーツ、なぜこの細い棒状のパーツ形状なのでしょうか?
もしかしてこれはガスガン?!


説明書には載って無かったかと思いますが、調整型サイト(一番奥)も
付けられています。
但し接着しないととれるので、組み立て前にどっちを付けるか決めておきましょう。
マガジンもロングマガジンに+2用のベースがあります。
ここは接着しないではめ込むだけにしておくと、後で組み換えて楽しめます。


マガジンが着脱、スライドがホールドオープン、トリガーもバネ入りで動きます。

ここまでやったのなら、ロゴも再現してほしかったところですが、
商標は法的に無理だったのかもしれません。

ケースのバックルの突起が折れやすかったりしますが、
まあ価格も安価だし、満足です。

フルスケールの3rd G17はKSCのもの1丁しか持っていませんが、
1/3はブラック,タンカラー,ODカラーの3つが揃いました。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)こんなモノちーぷ編

2009年10月24日

MGC P08

今日の「こんなモノ」は、MGCのルガーP08を。

MGCは金属モデルガンでもP08をリリースしており、
これは珍しく(失礼!)実物の構造に忠実だったように思います。

今日はトップのカットに迷ってしまいました。
そこでもう一枚!どっちが良いでしょう?トイガン中心ならこっちかも、ですが。


ABSモデルガンを開発(SIG SP47/8とかハイパトとか)してから、
MGCはP08もプラ化、BLK化で、全く違う機構のモノ(今回の、ね!)
をモデルアップしました。

なのでいっときMGCは金属とABSの両モデルが併売されていたような。
ABSモデルも、紙火薬,MGキャップのオープンカートから、
今回入手したモデルのCPタイプへ、と地味ながら改良されていましたが、
いつの間にか無くなってしまった気がします。


タナカのガスBLK HWモデル(左)と。

MGC ABS P08は、ストライカーから内臓ハンマーに変更、
発火性能をUPさせたのですが、ちょうどタナカのマグナBLKもハンマー式。
ということで、この2つ、内部構造もわりと似ています。

でも、チャンバー部の長さとか、非ショートリコイルとか、やはり時代なりの
違いはあり、そのため最近まで入手をためらっていました。
(マルシンもあるし、タナカのP06も欲しかったし)
最近、手に入れたのは、順番がまわってきた?のと出物があったのも、
ですが、MGCのプラMGが結構揃ってきたので、ここらで押さえておこう、
という不純なコレクターとしての思惑もあります。
といっても、MGCの各モデル、バリエーションモデルを除いても全てには
まだ長い道のりが(ベレッタM12S、キット組みでも上手く仕上げてあって
程度が良くて箱,取説無しでそのぶん安価で、って無いかorz)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)最近のこんなモノ

2009年10月23日

SRHW ミリポリスナブノーズ

今日の「めたリカ」も、コクサイ SRHWで、
またまたM10ですが、2インチのほうを。

ミリタリー&ポリスは、4インチも3インチ(これはタナカさんだったのですが)も
この企画で登場しているのですが、ここまできたら2インチも!ちゅうところで。

しかし、M10ミリポリ、何かとうちでは大活躍、よく出てきてます。
やはりS&Wリボルバーの基本で、コレクションの上で必要、
なのもありますが、好きなんでしょうね。

今もPPCカスタムのグランドマスターを作るベース用にもう一つ
欲しいですし、タナカさんの4インチテーパーバレルも!
ヴィクトリー5インチなんかは、HWSさんとマルシンさん(モデルガンと
ガスガンの違いはありますが)が揃ってしまいました。


同じくコクサイのM64(左)と。

それにしてもミリポリとSRHWって合いますね。
SRHWの素材生産、再開して欲しい!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月22日

ロイヤルブルー M1911

きょうの「めたリカ」は、WAのM1911で、
ロイヤルブルー塗装仕上げを。

WAは様々なバリエーションのガバを作っていましたが、
元祖M1911を作ったのは、SCW(Ver1)になってからでした。

そして、このM1911の登場に際し、WAはコルトの最高級仕上げ
「ロイヤルブル-」の名を冠した塗装仕上げを施します。


同じM1911ですが、初期型?のMGC モデルガン(左)と。

WAのM1911は少し青みがかったメタリックグレイで、
全体に均一に塗られています。
この塗装、剥がれ易いとの噂もあり、後にはもっと強力になったとか?

このあとCBなどの仕上げでM1911は再登場しますが、
今度最新スペックでロイヤルブルーも復活するようですね!

M1911は、より新しいA1よりも、現代のガバに近いようにも思います。
そして個人的に、ですが、この(WA M1911の)ハンマーの形が特に好きです。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月21日

EXHW No2Mk1ポリス

今日の「めたリカ」は、マルシンのエクセレントHW(EXHW)をもうひとつ、
エンフィールドNo2 Mk1ポリスを。

マルシンははP38,ハイパワーから始まるABSモデルガンシリーズの
ラインナップに、珍しくリボルバー(コレとM586だけ、だったような)を
加え、何と中折れ式のエンフィールドを造りました。

そもそもは中田商店がエンフィールドを金属モデルガンで作っていたようで、
それでABSでもこの機種を選んだのかも。

エンフィールドは最初にNo2 Mk1の普通のもの、
次にデボーンドハンマーの☆、そして短いバレルのポリスが登場しました。

素材は、ABS,HWそして今回のEXHWがあり、
下の画像、左はHWのノーマル、右がEXHWのポリスです。

さて、このEXHWですが、HWをバフ研磨したもの、のようですね。
マルシンさんのHPでは、正に磨き上げられたブルーの肌、ですが、
ちょっとオーバーな気も(ゴホッゴホッ)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月20日

FN M1900のオマケ?

きょうは昨日誤って投稿してしまったのでナシ、
の予定だったのですが、それもナンなので、
違うアングルの写真でお口汚しをご容赦ください、と。
(我ながら反省の足らないヤツだ。)

記事は昨日のもので、というのもまたまたナンなので、
これを入手したときのことを思い出しながら。

頑住吉氏の作品は、それまでにも入手したことがあったのですが、
それらは完成品で、氏のキットはこれが初、でした。

組立て前にしばらく置いて収縮を待たなければならないとか、
穴開けネジ切り加工からスプリング類の製作まである、というのは
インジェクションのキットに無いガレキならでは、の世界ではありますが、
特に難がある訳ではなく、むしろ、表面仕上げのほうが悩まされました。

削れば次々気泡が出てくる、盛れば継ぎ目が目立つ、出来たと思って
塗ってみたら失敗、また研いで塗るとどんどん厚塗りに!とエスカートし、
何度全て落として一から仕上げ直そうと思ったことか、、、
(だいぶ昨日の記事と重複してるなぁ)

このあと同じ頑住吉氏のH&K UCP P46をキットで組みましたが、
このときは、大きめの気泡だけ埋めてあとは気にせず
さっさと仕上げ塗料を塗ったら逆にいいカンジにorz!

ミリブロでも色々塗っておられるのをお見かけしますが、
塗装の上手い方、尊敬してしまいます。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:58Comments(0)

2009年10月19日

ブルースチール M1900

今日の「めたリカ」は頑住吉氏のガレージキット、
FN M1900で、仕上げはブルースチール!

これはFNのオート一号機にして大ヒット作で、
32口径のポケットオート大流行のもとになった製品ですね。


FNの後継機、M1910(マルシン ABSモデルガン 左側)と。

頑住吉氏は現在キット製作を終了していますが、
複雑な形に擬似BLKを組み込んでいます。

キットなので塗装は自分でキャロムショットのブルースチールを吹いています。
このときは下地を綺麗に、とパテ盛りのあとサーフェイサーを吹いて、
研いで気泡が出たらまた埋めてそれからブラックを、
とか結構手をかけてみましたが、そのぶん厚塗り感が出ているような、、、
塗装は難しい!

というこの記事、明日投稿予定だったのですが、なぜか今日連投で出ちゃってるorz。
、、、明日はお休みで、コレを見ていただく、ということで(とほほ)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月19日

メタリックブルー? マルイM19

今日の「めたリカ」は、東京マルイのリボルバー、
S&W M19コンバットマグナムを。

マルイはタナカ  ペガサスシステムに対抗して?
カートリッジ部分にBB弾が4発づつ入る24連射の
リボルバーを開発、このM19で4インチと6インチ、
パイソンで2.5,4,6インチを作りました。

これは登場当時に新品購入したものだったのですが、
その後、商標問題でS&Wロゴが消えたり、があったようですね。
現在は絶版で、パイソンのみが生き残っています。


コクサイのSRHW(左)と。
マルイM19は、グリップを4インチ用のホーグタイプに替えています。

この表面にはガンブルーを模したメタリックの塗装が施されているのですが、
コレが実に剥がれやすい!

このM19でも、アチコチバリバリと剥がれ、一度塗り直したい!くらいですorz。

現在のパイソンは改良され、皮膜も強いようなので、
M19の復活、そしてM66も!(もちろん出来れば新規の機種も)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月18日

SVDのスコープマウント

今日は昨日の続き?で、SVD ドラグノフにスコープを
取り付ける話を。


さいきん電動とエアコキ両方のドラグノフが
海外から入ってきて(それも複数の製造元があるらしい?)いますが、
どちらにもスコープが付属したフルセットがありました。

でも、今回入手したものは店頭在庫のもので、スコープはもちろん、
バイポッドも無しで、プラ製マガジンの本当にシンプルなものです。

中国(ノリンコ),ベラルーシ製のスコープは安価に供給されており、
いわば本物(コピー?)のこれらでも一緒に、とは思ったのですが、
安いといってもこのエアコキSVD本体より高く、
しかもLEDが取れたり、暗くて見ずらい、などのお話もチラホラ。

どうせシンサティックストックだし、
ここは西側でスポーツライフルとして使われているイメージで、
手持ちのタスコ6×44を付けてみることにしました。

で、マウントベースは?
実物用が付く、との事で、それもいくつかの種類が売られている
ようなのですが、マルイのAK74も実物から採寸、との事、
そして「少し加工すれば付く」と書かれていたトコロも
あったようなので、これを付けてみよう、と入手、です。


これ、キャストではないかと思うのですが、
エッジが結構しっかりしており、
まるで削りだしをサンドブラストしたような仕上がり!

そして余分な贅肉をそぎ落としているので軽く、
サイドマウントですが剛性はじゅうぶんなカンジ。


SVDのマウントレールは本体レシーバと一体のダイキャストです。
アリ溝,マウント固定の為のエグリも再現されています。


どこを加工,調整しなければいかないか、
確認のためにとりあえず付けてみると、
そのまま付いた!

本来抜け止めに使うエグリを使用せず、レバーで上下方向を締め付けるので、
抜き差しにちょっとカバーをこするものの、そのまま装着可能でした。

ハイマウントになる、と書かれていたトコロもあったのですが、
大きめのレンズを使ったスコープだと、余り違和感はありません。
このスコープでは、リアサイトとの距離(一番低い、近い距離にして)
が5mm程度になるので、これより低いマウントの必要はないかも、です。

また、ストックにパッドが付けられており、これが結構高い位置なので
立射ならこのマウントベースでちょうど自然に目の位置が
スコープと合います。
見た目はドラグノフを忠実に再現、とはいきませんが、
撃つなら良いと思います。
って、ゲームはしないし、競技にも出ない、のですが。

しかし今回、みんな同じようなアングルの画像になってますね(トホホ)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)最モノぱーつ編

2009年10月17日

エアコキSVDドラグノフ!

今日の「こんなモノ」は、うちでは珍しく?
エアコキのライフル、しかもたぶん中国製!
のSVD ドラグノフを。
(しかしモデルさんはこの銃なのに何でUSA柄?)


これは、取説など全く無く、箱にすら何の記載も無い!
出処不明のモノですが、このところ、ミリブロ内では
販売先もユーザーもUPされているのをちらほら見かけますね。

L96 AWSあたりをいっぱついっとく?(、、、古過ぎるorz)と
行きつけショップを覗いてみると、それより安価なエアコキが!

しかもドラグノフ!これ面白そう、でも出処わからんしな、
とも思い一旦撤収しましたが、
また行ったらあった(こういう展開が多いですね)
ので、これも何かのエン(¥は減ってしまいましたが)、
と購入してしまいました。


マルゼンのAPS-2(左)と記念撮影。
SVDはとっても長いイメージですが、
両者はほぼ同じ、ですね。
ストックがSVDのほうが短く、機関部がAK47に比べて
ドーンと伸びているため、とっても長く見えるのでは。

ストックにパッドが付いていて、このままではサイティングしにくい
(外せばいいんですけどね)のと、スナイパーはやっぱりスコープ!
ということで、そっちもちょっと考えて、
おっとこの話は次回に!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:24Comments(0)最近のこんなモノ

2009年10月16日

MF M39

今日の「めたリカ」は、マルシンのメタルフィニッシュ(MF)
モデルガン、S&W M39を。


マルシンはコクサイがMFを登場させると、
すぐに同社のABSモデルガンに幅広くラインナップしました。

MFはニッケルメッキの上に茶色がかった半透明の皮膜を形成し、
ガンブルーを再現したものですが、いかんせん表面の半透明皮膜が弱く、
現在ラインナップからは姿を消しています。

今回このブログで初登場!の、このMF M39は、
新品デッドストックをとある地方の模型屋で発見、
それ以来物置の奥底深くしまい込んでいたものです。

今回、この企画の為に発掘?したところ、
当時の領収証が入っていたのですが、現在の組み立てキットなんかより
ずっと安い!(涙)価格にビックリです。


MGCのABS M39(左)と。
スライドがまだらっぽく写っていますが、これは吹き付けた油を
完全に拭き取りたくなかったため、で、表面は幸い剥がれや色あせはありません。

M39は最近HWで復活しており、'80年代の製品が
いまだに生き残っていることも貴重ですが、
このM39、擬似ショートリコイルだけでなく、
実物のコイルSPを多用した機構を良く再現している、
現代でも通用するデキの良いモデルでは。

M439以外のバリエーションが無かったので、
幻のM52を!お願いしたいところです。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月15日

MNB コルトパイソン

今日の「めたリカ」はタナカ ガスガンで
ミッドナイトブルー(MNB って、何でも略称作っていいのか?)
のパイソンを。


タナカのペガサスガスガンシリーズには、
このMNBが幅広く採用され、既にこのカテゴリでご紹介済みの
S&W M13やM36などがありました。

しかし、この仕上げ、持ちが良くない為か、タナカは製造を止めて
替わりに?ミッドナイトゴールド、その後更に
スチールフィニッシュを登場させました。

実物のパイソンは、コルトの最高級フィニッシュである
ロイヤルブルーで仕上げられています。
MNBは、明るく、そしてかすかに青みがかったガンメタリックで
このロイヤルブルーに最も近いような、
パイソンに似合う仕上げではないかと。


同じくタナカのABSモデル(左)と。
MNBは美しいのですが、剥がれ易いので、遊ぼうと思うと
別にもう一丁欲しくなるのが困りモノ。
そしてうちでは、MGCでもシルバーモデルがコレマタ病弱のため、
MGCのHW、タナカのABSと実働用が2つ(何でガスガンとモデルガン
それぞれ要るのか?というのは置いておいて)、カブりまくっています(トホホ)。

でも、スチールフィニッシュも、皮膜が強いなら欲しいトコロ。
更にコクサイでも6インチ(SRHWも輝きのABSもありますよね)
が欲しかったりするのですが(重症?)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月14日

BF? ベレッタM92SB

今日の「めたリカ」はスズキのモデルガン、
ベレッタM92SB ブリリアントフィニッシュ(これも縮めてBF)を。

これはスライド,フレーム側面にヘアライン(よりちょっと大きい溝だけど)
が入り、表面はBFとされており、非常に凝った造りです。


同じベレッタM92でも、WAのセンチュリオン(右側)と並べてみました。

BFと呼ばれていた仕上げですが、マルシンのMFと同じでは?
儚げな(つまり剥げやすい)、また色目も少し茶色がかっている仕上げですが、
ヘアラインとメタル調のメッキという組み合わせ、とっても良い感じです。

M92SBは、スズキ撤退後、ACGが販売元になり
(これも刻印はSUZUKIですがACGの販売かも)、
その後マルシンのM92シリーズのもとになったようです。
SBの復活は望み薄か、と思っていたら、ちょっと前に
HWでマルシンから再販され、かつ絶版扱いにはなっておらず、
マルシンのHPに載っていますね。

マルシンさん、この勢いで剥がれ難いMFを!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月13日

SBM? セキュリティシックス

今日の「めたリカ」はWA モデルガンで
スーパーブルーメタル(SBM)?のセキュリティシックスを。

WAのセキュリティシックスはABSとステンレス風の
シルバーメッキ、そしてこのSBMが作られたようですね。

WAのSBMは、他社のそれとは異なり、皮膜が丈夫なのか、
いまだに劣化が見られません!
そして、色目も黒く、茶色がかったメタルフィニッシュとは少し違います。
現在のタナカ スチールフィニッシュに近いかも。

この表面仕上げ以外にも、これに付いているSUSハンマー,
トリガーや木製グリップなど(もちろん銃身長も)、
パーツのオプション,バリエーションがありました。


357マグナムつながりでタナカのガスガン、M327R8と。

WAはガスガン人気が盛り上がり、それと反比例して
モデルガン人気が衰退していった時期にモデルガンから撤退、
セキュリティシックスシリーズはそれから作られていません。

タナカはWAのマグナBLKを使ってガスガンを作ったり、
一時期親密な関係にあり、そのときにセキュリティシックスも
ガスガンで作られないかな、と期待していたのですが、
当時はスーパーレッドホークが登場しており、こちらを
モデルアップ(ここでも紹介済み)しました。

セキュリティシックスの後継機種、GP100シリーズでも、
とは思うのですが、やっぱりその前にS&W M19 6インチ?
(なぜコレは出てこないの?と思っている方は他にも
いらっしゃると思うのですが)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月12日

ワルサーP88

駄洒落と冗長な無駄話が深まれば深まるほど、深夜のノリを感じるアナタ、
ようこそここへクッククック(古!しかし知らない世代からは
「オカルトですか?」って言われてボー然!)、OTHER SIDEです。

今日の「こんなモノ」は、マルシンのスライド固定ガスガン、
ワルサーP88を。

これはちょっと前までラインナップに入っていたのですが、
現在はカタログ落ちしているような。


マルゼンがワルサーと契約していますが、
マルシンも提携して最近のPPKなんかには
バナーを入れているようなので、
P88も正式刻印版で復活!して欲しいですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)最近のこんなモノ

2009年10月11日

THE銃 超リアル?リボルバー

さきほどPCに向かっていたところ、「ブルルルル、ブルルルル、」と
携帯の着信を知らせる振動のようなものを感じました。
「電話かな?」と思って、携帯を確認しても、着信履歴無し。
戻ったら、また「ブルルルル、ブルルルル、」

振り返ると、そこにはうちの猫が!
何とバイブモードそのままのイビキを発生させて寝てました。
ある意味凄いぞ!うちの猫。

さて今日の「こんなモノ」はタカラトミーのTHE銃シリーズから
スイングアウト式に進化したリボルバーを。


以前、このシリーズのトップブレイク式をご紹介しましたが、
改良を進め、シリンダーをスイングアウトし、
カートリッジにタマ(これは同じ、のようです)
を詰める方式にバージョンアップ!

またまたLINK先のSo-sui様の「辺境ホビーライフ」で
このシリーズが紹介されています。

コレ、昨日のMING XING製グロックなどと異なり、
モデルチェンジにあたって端から端までパーツは
変更されているのですが、
ナゼか同じタイプのグリップ,フレームを作っています。

担当者がこのカタチ、好きなのでしょうか?

グリップはチェッカーが面倒だとしても、
ホーグのモノグリップ型なんかにしてもらえると嬉しいのですが。  

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2009年10月10日

MX G17グロック?

以前九州旅行で宿の手配を頼まれたときのことです。
ガイドブックの「杖立はやおき荘」というものを見て、
早起きはしたくないけど、と思いながらもそこを予約しました。

さて現地に着いて、宿を探すものの見つからない!
何度も電話して、ようやく到着したのは「やおき荘」。

「杖立は、やおき」だったんですね。
句読点を正しく付けてくれ!
七転びヤオキ、もう一度チャンスを、と思うのですが、
以来そのガイドブックとハヤオキさん(私)の出番はありませんorz。

今日の「こんなモノ」は(前フリが長い!)、先週お約束した
中国MING XING(どう読むのでしょうか?)製100均トイガン、 
G17風を。

これは前回紹介したUSPとほぼ同じ1/2サイズで、同じパッケージです。
モデル名はP.408とありますが、P.407は見つかりませんでした。

相互LINKさせて頂いている、「さんじのハンドガン」でも
紹介されていますね。


KSCのフルサイズG17 3rdのガスガンと。
ちょっとスライドが太め(グリップが細め?)ですが、
トリガーなど共用パーツ多用の割には
良く出来ているのでは。


同じシリーズのUSP(右側)とも。
MXのトレードマークは同じですが、
グロックにはGlockのロゴと17のモデル名まで刻印されています。

この2つ、マガジンも共用できます!
どっちがオススメかって?ミリブロガーなら両方いっといて下さい。
但し命中精度も威力もそして耐久性も!保証の限りでは,,,
だって100円なんだもん。

  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)こんなモノちーぷ編

2009年10月09日

SRHW M10 4インチ

今日の「めたリカ」は、またまたコクサイのSRHWモデルガンで、
S&W M10 ミリタリー&ポリス4インチヘビーバレルを。

これには社外品の木製グリップを奢っていますが、
こうしてみるとラインが合ってないですね。
底部はパーティングラインを消すため、
削りが入り、粒子が目立っていますが、ちょっと錆びていました。

さすが鉄粉?
大慌てで磨き直しました。


ABSのテーパードバレル版と。
こういうライティングだと、
メタリックな感じがあまり活きませんね(トホホ)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:36Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月08日

ブラックニッケル スーパーレッドホーク

今日の「めたリカ」はタナカ ペガサス方式のガスガン、
スーパーレッドホーク 454カスールで、
ブラックニッケルフィニッシュを。

タナカは、ガスガンではミッドナイトブルーの
仕上げを施した製品をラインナップしていましたが、
このスーパーレッドホークでは、
ブラックニッケルを新たに専用色として?用意しリリースしました。


左はトワイライトクロームの44マグナム、
右がブラックニッケルの454カスールです。
44マグナムはシリンダーがフルーテッド、
これにはホーグのグリップを付けてみました。

454カスールの仕上げは、艶やかで濃く、モノトーンな感じの
メタリックの黒ですが、
実物は艶消しのグレイしか無かったような、、、
実物より豪華で美しいフィニッフュ?  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月07日

SRHWローマンMkⅢ

今日の「めたリカ」は再びMGCのSRHWモデルガン、
ローマンMkⅢ 4インチを。

これは前に紹介したトルーパーと同じく磁石が付く、というSRHWですが、
さらにトリガー,ハンマーにも御覧のようなケースハードウィン
(表面焼き入れ硬化)の模様が再現されています。


コクサイのABSモデル(左)と。
SRHWは、使い込まれた雰囲気があるので、
ローマンのようなサービスリボルバー(って呼び方あるの?)が
似合いますね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月06日

MFコルトポケット25

今日の「めたリカ」はコクサイのメタルフィニッシュ(略してMF)、
コルトポケット25を。

ABSモデルガンはMGCが始めた、と思いますが、
そのあと追随したコクサイは、MFでは先駆者だったような
(マルシンはちょっと後にMFをはじめたような、、、)。


MF処理はニッケルなどの銀色メッキしたうえに、
薄いクリアブラックを吹いたような
仕上がりで、この黒い薄い膜は物理的な力にも、
火薬燃焼などの化学的な力にも、更に紫外線にも!弱いらしく、
剥がれ、退色が起こりやすいようです。

幸いこのポケット25は画像のような程度を保っているのですが、
同じMFで探しているFN M1910は、
見かけるのは銀色化したモノばかりorz。

現在MFモデルガンは、製造されなくなったようですが、
コクサイのオート、そしてMFを(出来れば強固な皮膜で)
復活して欲しいですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月05日

SRHW M29

今日の「めたリカ」(ちょっと変更して、「輝き」から「煌き」にしてみました)は
コクサイ SRHWモデルガンで、S&W M29 6インチを。

これは以前紹介した、鉄?粉入りHW樹脂のモデルですが、
後期のものとなり、メーカーでブルーイング処理された、というモノです。


M29 ABSの6インチ、というのは(たぶん、大抵6.5)無く、同じNフレで
6インチのM28がコクサイ製のもので手持ちがあるため、
これで比較(画像左)を。

ブルーイングされた、といっても、パーティングライン処理跡など、
かなり薄く感じます。
そして粒子は粗めですが、樹脂自体は滑らかでよく光っており、
ちょっと不思議な質感がひろがっています(ホメでない?)。

でも、逆光ぎみに2丁並べてみたら、これぐらい明るい銀色でないと、
差がわかりにくい、ですね。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(0)めたリカ?金属の煌き!

2009年10月04日

中華USP?

先日、眉墨を忘れた、という女性に、「大変だ、生命線なのに。」
と思わずつぶやいてしまい(生命線は手の皺)、
ヒンシュクを買っております赤い猫RRⅢです。
それでもきょうも買い物日記、OTHER SIDEへようこそ。

本日は、ちょっといい感じ、にも見える?中国製トイガンを。


Linkさせていただいている、こたに大将の「週刊チープガン魂。」では、
中国製の廉価なトイガンをたくさん取り上げておられますが、
最近、新しく出来た100均ショップでエアガンを見つけたので
こちらでもGet!


画像右側のものがそれ、です。
スタイルは悪くないし、6mmBB弾が使用できるようですが、
1/2サイズですねorz。

中国MING XINGというブランドがモールドされており、
モデル名はP.406のようです。
いちおうマガジンにBB弾を込め、スライド操作でコッキング、
トリガーを引けば弾が出る、という基本機能は備えているのですが。


的も弾(型がずれてヒドイことになっていたりしますが)もセットされ、
これで100円!

銀ダンも、意外に大人の支持が高い、とか聞きますが、
コストパフォーマンスにうるさいチルドレンの注目は
既にこっちだ!(ウソウソ、ここでいい大人が買ってます)

このトイガン、実はシリーズ化されていたりします。
続編は次週!!!(って何で明日やらないの?)
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:20Comments(2)こんなモノちーぷ編

2009年10月03日

ウィルソンのステップドスライド?

天体戦士サンレッド、セカンドシーズン突入!(って何の関係が?)

えーっと、今日は「こんなモノ」ですが、
名前も?なものなのです。

これは最近、いきつけのショップで発掘したWAのRタイプ?なのですが、
スライドが最近センチネルなどでみられる段付きになっています。


もともと、SEやSCWの変遷に詳しくないのですが、
ちょっと前に人気アンケートによる再生産企画を行ったときの
候補なんかには、これは載っていませんでしたorz。

刻印はWILSON COMBAT PROTECTERと右側にあり、
左は1996A2.45AUTO フレームにWilsonCombat SERVICE GRADE
となっています。


フレームと同じ表面処理がされているようなので、
個人カスタムではなさそうなのですが?
誰かご存じの方、コメントお願いします!
(というオシエテちゃん記事でいいのか?)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)最近のこんなモノ