2008年07月29日

H&K VP70

ワンハンドでもフルオート(含むバースト)、コンパクトサブマシンガンシリーズ第3弾!
今回はH&K(ヘッケラー&コッホ)のポリマーオート第一弾でもあり、数々の新機構を備えた異色の
マシーネンピストーレ、VP70を。

これはストックを付けなければフルオート(3連バースト)できないので、コンパクトなのか、というと少し疑問も
ありますが、そのストックがホルスターになるあたり、モーゼルの血統を受け継いだ正統派?
実物は約40年前の設計ですが、いまだに未来の方向を向いているようなこのデザイン、個人的には大好き
です。
今回はMGCのモデルガン(左下)と、タニオ・コバのガスブロ(右上)を。

MGCのものはエビ茶色のスライドで、これは初期型らしく、HW樹脂のはしりで磁石が付く、とか聞きましたが、
何故か反応しません(汗)。
タニオ・コバのものはVP70Mという、過渡期のレアモデルを模しており、バーストもしっかり効くし、フロントサイト
もストックをつけると全体で、手だけで保持すると影の部分でサイティングできる遠近両用型が再現されてます。
MGCのものは、ホワイトが入っていないのもありますが、幅が違うようです。
但しそこはモデルガン、ストライカーのDAを再現(最初がとっても重いですが)、マガジンの形も複雑なものを
プレスで作っています。
カートはオープンのキャップ用で、M59/M39と共通のようですね。見た目同じカートが付いて(当時はたぶん
別売り)きました。  

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2008年07月27日

イングラムM11

ワンハンドでもフルオート、コンパクトサブマシンガン第2弾!
今回はイングラムM11を。

これはMGCのオープンカートモデルガン。
HW樹脂とMILコートという、灰色の仕上げですが、耐久性は高く、10年以上経っても錆は浮いてきていません。

ともかくフルオートの回転速度が速く、写真のショートマガジンの場合、指きりバースト?でも2,3回で空になります。
面白さという点では高速BLKはとってもいいのですが。
(日本では)イングラムは人気機種で、M11はMGCのモデルガン、マルゼン,WAのガスブロ、そしてM10は最近
マルイが電動で再現しているようですね。  

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2008年07月26日

ベレッタM93R

新シリーズ コンパクトサブマシンガン第一回!

特集シリーズを続けるべきか、また何をやろうか色々悩んだのですが、
とりあえず、手持ちの中でしばらく続きそうなネタを考えてみましたので宜しくおついあいを。
さて、テーマですが、ワンハンドでもフルオート、小さな巨人、コンパクトサブマシンガンを
取り上げたいと思います。
第1回には、ベレッタが対テロリスト用に?同社のM92Fをもとに開発したM93Rを。

これはモデルガンの1stですが、最近プロトタイプもモデルアップされています。
ガスブロもSYSTEM7を搭載してリニューアルされましたね。
  

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2008年07月25日

SV3.9

ダブルカーラムシリーズ第9弾!
怒涛のシリーズ,いきなりですが、最終回(ブログは続きますよ!)です。
勝手に始めた企画ですが、「親父ネコの1911」でも連動して頂き、好評をもって?進める事ができました。
見に来て下さった、たくさんの方々にも感謝です。
さて今回は、WAのストレイヤー・ヴォイドシリーズから、コンパクトサイズのものを。

更に勝手に(失礼!)”捕えられた親父ネコ君?”と一緒に(別の意味で捕えてしまいました)。
エクセレーターコンパクト(ハーフシルバー)は、アンビのセフティ、チタンコーティング風のバレル、レール+溝加工の
シャーシに、ピンクアルマイト風のトリガーとマグウェルが付いた豪華版。
ブラックの方はコンシールドキャリー。
これは対照的にバレルの銀以外真っ黒で、パーツもシンプルに徹しています。
しかしどちらもコンパクトにもかかわらずかなりの重量級です。

考えれば、現代の標準的仕様であるダブルカーラム。
シリーズのテーマとしては、少しカテゴリーの幅が広すぎたかも知れません。
逆にシングルマガジンとか、SAオートとかも面白いかも。
次回からの新シリーズ、現在まったく未定(シリーズものをやるかも含めて)ですが、これからも宜しく!
また、こんなシリーズで、とかアイデアがありましたら、ご自身で始められる前にこちらに宜しく!
(あつかまし過ぎ!)
しかし既に、ドールコスチュームだけはリクエストが複数寄せられているような(汗)、何のブログだここは。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(10)ダブルカーラム

2008年07月23日

Hi-CAPA5.1

ダブル・カーラムシリーズ第8弾!(しかし、続きますな~って、自分でやっていて他人事!)
今日はハイキャパの定番、マルイのHi-CAPA5.1です。

KSCはSTI、WAはSV、と実銃をモデルアップしてきたのに対し、マルイは独自モデルとしています。
グリップ部はチェッカーでなくシボ、スライドも2面ずつ面取りしたオリジナル形状で、オプションレールも
付属、現在多くのアフターマーケットパーツがあり、カスタムベースとしても幅広く人気があると思います。

全くのノーマルだったので、ハンマーを交換。
でもこれ、4.3のものです。安価に入手できたのはいいのですが、ダウン時、かなり奥に入り、ボーマーが
邪魔してちょっとコックしにくくなってしまいました。
ただ、マルイはハーフコックまでしか指で落とせないし、完全に落ちているならスライドを引いてコックすれば
いいので、実際の使用に難は無いのですが。

ちなみにこのところ、ミリブロ全体でフィギュア登場が増えているようにも思います。
嬉しいような、焦ってしまうような。
一昨日のモデルの髪型についてのコメントにつき、ポニーテールというには括っている位置が低い、との
指摘がありました。以後、表記には気をつけます(どうでもいい?)。でも次回も括ってたりするんです。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(11)ダブルカーラム

2008年07月21日

STI

ダブル・カーラムシリーズ第7弾!
今回はKSCのガスブロ、STIシリーズを。

KSCは限定も含めて、STIの多くのバリエーションモデルを作っています。
イーグル6.0、イーグル5.5(16ガスポート!)、ホーク4.3の3つを持っていますが、
これらはスライドだけでなくシャーシが違い、6.0はフルレングス、4.3は短く幅も削り込んだもの、
5.5はピカティニーレール付きになっています。
いずれも面取りをボールポイントで行い、数回削った形が再現(ここはキャストのようです)されており、
下面は本当に(4.3に至っては側面も)NCで削られています。

中央の5.5は少し紫がかった青のフレーム。
アンダーフレームは本家STIから供給されているとかで、周長はシングルマガジンのものと同じ!?
但しうちのは皆38スーパー仕様(KSCは45もラインナップしてます)なので、40S&Wとか欲しいところです。  

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2008年07月20日

キャスピアン

ダブル・カーラム第6弾!
今回はMGCのガスブロ、キャスピアンフレームシリーズ。

スプリングフィールドスライドとボーマーというライトカスタムのものと、
コンプ付きバレルにWEIGANDと刻印されたスライド、セフティ操作時にスライドと指が
干渉しないようガード板まで付けられたレースガン?が手元にあります。
9mm,38スーパー仕様ですが、マガジンは下から見ると台形です。
これってサブマシンガンで良く見る形ですが、拳銃では珍しいのでは。

モデルガンも欲しいところですが、希少性からか高い!
これも鋼製フレームだと思うのですが、グリップフレーム後部にフルートが切ってあったりして、
前回のパラ・オードよりスリムです(フレームまでは、台形になっていませんが)。
ただ、グリップ別体式なので、やはりSTI系ほどには、と引っ張ってまた次回!
P.S.祝カウンター15000Hit(、、、もう過ぎてますね。) どなたかわからなかったですが有難うございます!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(4)ダブルカーラム

2008年07月19日

パラ・オーディナンス

ダブルカーラム第5弾!
ついに、パラ・オーディナンス、これはHRTスペシャル。
P14.45をベースにしたカスタムモデルです。

先日スタガードカーラムと思わず書いていました。
もちろん同じ意味ですが、ダブルカーラムも、ダブルコラム,ダブルカァーラムなど、表記は様々です。

パラ・オードのフレームは、実物が鋼製ということもあってデカイです。
同じガバ系でも、ポリマーフレームのSTI,SV系はシングルマガジン並み。
これはまた、今度。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)ダブルカーラム

2008年07月18日

ローマン

今日は本ブログを更新しました。
お題は(落語か?)ローマンMkⅢです。

次回はここの連載企画、ダブル・カーラム(スタガードカーラム)を復活予定ですので宜しく!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 00:33Comments(4)番組からのお知らせ?

2008年07月16日

M&P

ダブルカーラムシリーズ第4弾!
今回はBWCのハイグレード?エアーコッキングガン、S&WのM&Pを。

M&Pはミリタリー&ポリスの略で、回転式のM10から引き継いだ名前ですが、
これは今流行りのポリマーオートで、複列弾倉化しています。
M945で好評だったスケイルドセレーションと、グロックよりタングを伸ばしたフレーム、
丸みを帯びたグリップで、何か魚のような(名前から安直に想像)、有機的?なデザインに仕上がっています。

BWCは予備マガジンが標準装備されています。
この間ここで紹介した同社のトーラスは、初回限定で豪華プラケースまで付属していました。
珍しいモデルをモデルアップしてくれているので、サービス攻勢が無くても、と思うのですが、
ガスブローバックでもバーゲンでこれより安価、というものもあるので、なかなか商売の道は険しい、
というところでしょうか。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(5)ダブルカーラム

2008年07月14日

M3A1

ダブルカーラムシリーズ第三弾!
今回は米軍制式のサブマシンガン、M3A1(ハドソン製モデルガン)です。
別名グリースガン、ちょっと前まで自衛隊は使っていたように思うのですが。
またこのシリーズは行きがかり上(Hit数が高い)、及び季節がら(ほとんど言い訳)と製作者の趣味嗜好(やっぱり!)
により、全てモデルは水着着用(虚空弾道様とは趣旨の異なる、俗なる妄想を形に!)となっています。

これは別ブログでもとりあげていますが、拳銃のマガジンが上部の絞り部分にリブを付けて強度を確保しているのに対し、
リップ部分を2重にして解決する、という豪快なマガジンです。
そして、ワイヤーを曲げたストックはマガジン・ローダーとして使用可能!
これ、ガスガンでも出来ないでしょうか。
SMGのマガジンで、ガイド用のスリットが下まで開いているのも少し違和感があるので(でも面倒か)。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(5)ダブルカーラム

2008年07月13日

ファイブ・セヴン

ダブルカーラムシリーズ第二弾!
今回はFNのFive-Sevenを。
(ドールとGunのコントラストの差が大きく、しかも両者をくっつけた構図で別ライトを当てられず、
銃はほとんどシルエットになってますが)

元祖大容量複列弾倉ともいえるブローニング・ハイパワーを世に送り出したFNが、
PDWのP90に続き5.7mm弾を無理やり拳銃のグリップフレームに詰め込んだ意欲作!
装弾数も何と20発!!!
凄過ぎるのとダミーカートなんか出回っていないので、マガジンで比較を。
どちらもマルシン製ですが、ハイパワー(左)はモデルガン、Five-Sevenはガスブローバックのエアガンです。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(2)ダブルカーラム

2008年07月12日

ダブルカーラム

先日、「親父ネコの1911」(今日の”ゆきのじょう”も可愛いです!)のネコ様が
コメントを下さったときにお話した企画、勝手に始めさせてもらいます。
題して「ダブルカーラム」、まず、昨日少し話したように、好きなグロックから。

タナカ グロックG17 2nd(モデルガン)です。
ポリマーオートの代表格で、複列弾倉の中でも多めの17+1発の装弾数。
タナカのカートリッジで、17発をマガジンの横に並べてみました。
マガジンには、ダミーカートを入れてみました。

このマガジン、樹脂製(中に実物通り鉄板の補強が入っている)だけあって、
他のモデルガンのマガジンより軽い!
樹脂製マガジンはライフルでは結構多いようですが、拳銃では珍しいですよね。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:53Comments(4)ダブルカーラム

2008年07月11日

十四年式

今日は十四年式拳銃を。
雨も多いのですが、暑さも本格的になってきたので、今回も夏仕様で。

1/6はミラクルハウス ワイルド7 八百フィギュアに付属のもの。
1/6サイズの拳銃はあまり種類が無く、日本モノでは自衛隊の制式P220とか欲しいところです。

別ブログでも取り上げましたが、リアルサイズはマルシンが今年発売したガスブローバックガン。
参考になった?ドイツのP08(これはタナカ)と。

バレルが突き出し、大きく傾斜がついたグリップのモデルは、なんだかスピード感が感じられるというか、
前に向かっていくような、勢いがあるように見えます。
もちろんグロックのようにスクエアなモデルも好きなのですが(また、どっちもかい)。




  

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2008年07月09日

無駄?

今日もブローニング・ハイパワーですが、このリアルサイズのほう、実は小さなカスタム・ポイントがあります。
では問題、この写真に写っている、どこが改造されているでしょう。(またクイズ形式?)


全く解らないという方、当然だと思います。
実はハンマーの形状が気に入らず、ハンマーの打撃面を数ミリ削っています。
より奥にハンマ-が入り込む形にしたのですが、結果は?

まず違いが分かりません(汗)。
タナカはM29でモデルガンを作ったように、ハイパワーもモデルガンを作ってくれたら嬉しいのに。
マルシンは現在の技術で外装もリニューアルしてくれたら嬉しい(内部メカは変更されているらしい)のですが、
30年くらい前の設計、今も作ってくれているのは有難い事ではあります。
しかし、それだけ前の製品が、現役というのもなかなか無いのでは。
そういえばマルシンさん、ワルサーPPを復活するようです。
これも基本設計は?(こっちもマイナーチェンジはあったと思う)ですが、それでも楽しみに待っています。  

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2008年07月07日

5インチ

今日もリボルバーですが、前々回の6インチに対し、5インチのコレクションを。

エンフィールドNo2MkⅠとS&Wヴィクトリーモデル。
これらは別ブログで載せていますが、このサイズが一般的だったのは20世紀初めから
WWⅡ終戦までではないかと思います。
オートではM1911系で一般的な5インチ(チャンバーも含む)ですが、5インチリボルバー
の模型化は珍しく、樹脂製モデルガンでは他にはちょっと思い出せません。
戦後は4インチの次は6インチというのが一般的になり、5インチは忘れ去られたサイズ。
しかしこうして並べると、結構バランスいいと思うのですが。
  

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2008年07月06日

悲しい色

今日も別ブログで紹介したGunについて、ですが、

マルシンのエンフィールドNo2MkⅠと、ウェブリー&スコットのM1905。
ウェブリーは、M1906と箱に記載されていたのですが、Gun誌2005年6月号によると、
M1905の初期型のようです(別ブログも訂正しました)。
もっとも生産は1906年のようですが。
これは、無可動一体鋳造の、いわゆる文鎮モデルなのですが、金属製なので金色に塗りました。
タミヤのスプレーはいい色だし、もともとゴージャスな色。金塊みたいでもあります。
でも、それでも、46年規制時を再現する作業でやっぱり気持は沈みますね。  

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2008年07月05日

6インチ

さて、久しぶり?にコルト、今日はモデルガンで6インチ・リボルバーコレクションを。

左からパイソン(MGC),トルーパーMkⅢ(コクサイ),ピースキーパー(KSC),キングコブラ(KSC)
昔、友人が、「拳銃は6インチが最も美しい」と言っていましたが、確かにすらりとしたプロポーション、
力強く重量感のあるバレル、なかなかのイケメン,美女揃いです。
もちろん小さなボディに大きな魅力、コンパクトも素敵ですよね(ってどっちも、かい)。  

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2008年07月04日

スター?

今日はマルシンから最近再販されたエンフィールドNo2MkⅠ☆を。

別ブログでも取り上げています。
しかし、型式の☆(正確には5本の棒が等分に開いた形で、上に配置されている)、
どうして素直にマークⅡとか(車か?)、せめてA1(米陸軍か?だいたいMkの時点で米海軍)、
MkⅠMod2(まんま米海軍)、Ver2.0(微妙に古い!)など、いくらでも他の記号や型式があるだろうに、
何で、なんで変換出来無い星マークなのか。
(当時、存在しないツールのことなんて知っちゃいないだろ!)
そして何と読めばいいのか。
やっぱりスター?
脱線ですけど、@は未だに単価の記号だ、という概念が頭から抜けません。
  

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2008年07月03日

パックマイヤー

今日もGunはS&Wですが、グリップの名前について。

タナカ S&W M19の2.5インチと4インチ、共にPackmayrのグリップです。
2.5インチはラウンドバット用のコンパクトなSK-CP、4インチにはグリッパーを付けてみました。
ところで、日本語の呼び方はパックマイヤーが正しいようなのですが、ついパックメイヤーと書いてしまいます。
パックマイヤーの定番、プレゼンテーションも、ついプレジションと間違えてしまいます。
Fenderのベース・ギターじゃないんですけど。

追記;昨日のPV5429件。これって今までの総アクセス数を間違って算入しているんじゃ?
    訪問者は28件だし。  

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2008年07月01日

クイズ

下の写真は、別ブログでトンプソンM1921のトップカットとして使ったものです。


さてそこで問題です。
この写真は下の①~⑨のうちどれ?


毎回難問です(っていうか自分で自分を苦しめているのでは?)。
そして記事を作ったらもう不要なはずですが、削除できずに溜まる一方で、
いつのまにかギガ単位のメモリをオーバーフローする画像データが。
何だかトイガンのコレクションもこれに似ているような。
いや、トイガンに不用品など無い?(正解は④)。
  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:27Comments(2)番組からのお知らせ?