2017年03月29日

Kフレ オーバーサイズグリップ

日本橋の交差点で、外国人と思われる
一団が私を取り囲み、「シンセイカイはどこだ?」
(英語でしたが)と詰め寄ってきました。
シンセイカイ? 
宗教団体かどっかの組関係か?!
と思ったら地図を出してきて”新世界”を指さしており、
どうやら”串カツの聖地”巡礼!だったようです。


あ、さてきょうはハイスクール・フリート、じゃなくて
キャロムのS&W Kフレ用木製グリップを。



えーっと、このところウチではKフレ(といってもスマイソンとか)が
増殖しているので、行きつけのショップで物色、確保してきたのが
コレ、キャロムのウォールナット製らしきオーバーサイズグリップです。



他には赤いパドック?のものがありましたが、色目も木目も
こちらが好みだったので!!

ただ、S&W純正のウォールナットでこんな見事な木目のモノは
お目にかかったことはなく(これはブラックウォールナットで
S&Wのとは材種が違うのカモ!)、大抵大人しい木目のうえに
明るめのラッカー処理です。

純正でもゴンカロアルベスなら派手な色合いに美しい木目、
なんですが。

さて、このキャロム製、材料は良いトコロを使っているのですが、
仕上げは削ったまま!のようです。

そこで、以前実物を仕上げ直した時のように、缶スプレーで
仕上げ塗装をやってみました。

まず、メダリオンをマスキングテープで保護し、全体に軽くシーラーを
塗り、30分ほどおいてから艶消しのラッカーを塗ってみました。



シーラーは全体にしみ込んだくらい、だったせいか、
ラッカーも前回白っぽくなったのに比べると
余り乗ってないカンジ、で、もうちょっとしっかり塗るべきだったカモ、
ですが、少し艶が出て、素のままより木目が際立っています
(画像だと違いが分かりにくいですが)。



コクサイ スマイソンに付けてみました。
やはりコクサイ製無塗装プラグリップより、数段良い!カンジ
(意見には個人差があります)。

スクリュー,カラー,ナットは付いていないので、
コクサイ パイソン用を使いましたが、少し長いので、
今度5mmくらい切る予定です。

前回はその上から着色ラッカーを塗ったのですが、
コレは色的にはこのくらいで良いカモ。

むしろもう少し艶があってもいいかも、なので、
更に艶有りの透明ラッカーを重ねてみようかな?
と、塗装は凝りだすとキリがないのですが(笑)、
ラップ塗装はもったいないからしません!
(コクサイのプラグリなら、そして競技用の本体ならソレも
いいかも!)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最モノぱーつ編

2017年03月26日

MGC M586でイロイロ

きょうは前回のM586 3インチ購入記念?で
MGC M586(686)祭り、いや比較ネタを。



えーっと、以前にもお話ししたかと思いますが、
MGCのM586は最初の4,6インチと後の2.5,3インチで
大きく分けられ、2.5,3インチにABS(メッキも)は無く、
逆に4,6インチでHWも見かけません。



ウチでは4インチはない(マルシンでモデルガン,ガスガン
含めて3つもある!ので)のですが、6インチでは画像(左)の
M686(ステンレス風メッキ)とM586の両方があります。



当初のABS 4,6インチにはオリジナル通りのオーバーサイズ
グリップが付いていたと思いますが、ウチにはいずれも入手時に
他のグリップに交換されており、M686ではヘレッツの
ダイヤチェッカーが
、そしてM586にはこのようなファイティング
グリップが付いていました。

後発の2.5,3インチでは、カスタム感を出すためか、はたまた
スクエアバットでもコンパクトに見えるものを、と考えたのか?
アンクルマイクスタイプのHW樹脂製に替わりました(上の画像の
3インチがそう)。



2.5,3インチではS&Wロゴはフレーム左に、4,6インチでは
サイドプレートに、とこれも替わっています。



3インチと2.5インチ(右)です。
2.5インチではエジェクターロッドが短縮されでいるだけでなく、
トリガー,ハンマーがシルバーにメッキされています。



キャリーコンプ(画像 左)では豪華さを演出したかったのか
バール調のプリントが施されました。



キャリーコンプは通常の3インチを追加工し、ポートを上に
開けていますが、更に6つの小穴を開けた7ポートカスタムも
造られました(未入手)。

と見ていきましたが、思えばマルシンでもイロイロ、更にコクサイまで!
M586はあるんだよなあ、、、
(ソッチもそのうちにやらなきゃあ、、、って、別に義務でもなんでも
ないんですが 笑)  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 19:19Comments(0)比べてみました

2017年03月24日

M586の3インチ

今週は買い物ネタ連投ですが、きょうはMGC M586の3インチを。



これは前回の中古トイガン屋さんとは別のところで、中古漁り!を
していたときに発見したモノですが、少し外観がくたびれていて、
まあ相場より安価、ということで入手を決めたという、、、



ハンマー,トリガーのガンブルーが落ちており、染め直しか塗装が
必要かも、ですね。
MGCのガンブルーは退色しているものが結構あり、それも’80年代の
旧いモノより、中途半端に?新しい方が多い気がします。

他にグリップのチェッカーに白っぽいものが付着していたのですが、
それは洗剤で洗ったら取れました(爆!)。



3インチと短いので、グリップをサービスサイズ(マグナタイプ)に
替えて。

これはコクサイのスタンダード仕様のものですが、今回入手した
M586のフレームにはグリップ固定用のピンがありませんでした
(穴は開いています)。

なのでスクリューで締めているだけ!のため、握るとズレてしまいます!!



更に6インチのM586についていたファイティンググリップを
付けてみたところ、隙間が空いています!!

2.5,3インチと4,6インチは別の形状なのか、まあオリジナルの
アンクルマイクスタイプは重量もあるし、フレーム前下部を少し
カットした独自形状なので上で付けてみたマグナなんかはソコが
気になる!ので元に戻してるんですが、、、  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2017年03月22日

ベレッタM92FSレオン

「♪あなた か~わ~りは なぁ~いで~すか♪?」
「何杯目だよ!」
まだまだ寒いのに、もう春でしょうか?
ウチの猫、最近餌をねだる回数が増えたような、です。
(元曲;「北の宿から」)

さてきょうはWA ムービープロップシリーズ!
M92FSレオン仕様を。



これは中古トイガンショップに入荷したてのをさっさと確保!
してしまったモノですが、WAでもいくつかバリエーションがあり、
コンプに刻印の有無、サイレンサー取り付けが可能か、更に
仕上げ(ハーフシルバー)が違うなど、イロイロ作られていた
ようです。



今回のモノは刻印無し、サイレンサー付きの艶消しブラックです。

サイレンサーのネジ部が長いのですが、これは(実銃の想定だと)
コンプからガスが漏れる=消音効果が無くなるのを防止するため、とか。

いや、ネジは短くても、バレルまで延長されてれば同じハズ、
おかげで取り付けは
「エンヤッ、コラヤッ、ドッコイジャンジャンコラヤッ!」
といった調子で結構手間取ります(爆!)



その大きさから、効果もある程度限られると思われるサイレンサー
ですが、コンプ+サイレンサーということで、付けると非常に大きく、
H&KのソーコムMk23並みの(アレは本体も大きい)長さになります。

実はコンプは他社のM92用が現在サードパーティから発売されており、
本体があるなら比較的安価にレオンモデル化できるのですが、
ウチにはマルシンのモデルガンくらいしか無いし、このサイレンサー付き
というところに負けました!



コンプだけでも、金属製でけっこうな重量があり、元々重いHW樹脂の
WA M92FSがベースなので、かなり”ズッシリ”きます
(画像 左はINOX)。

ハーフシルバーに組み替えもINOXがあれば出来そうなので、
あ、でも映画では黒とハーフシルバーの2挺使いなので、
結局もう1挺コンプ付きが必要カモ、って、そのへんはまた
映画ネタ(やるのかよ!)で。

コンプはリコイルスプリングガイドにねじ止めされ、フレーム先端とも
かみ合っているため、しっかり固定されています。
これならコンプ先端にスパイクを付けて”肉叩き”にしても良いカモ。



ついでにエリートIA(画像右)とも。
レオンモデルは形状的にはコンプ以外どノーマルのM92FSなんじゃ、
なのと、新しいレイル付きにはコンプが付かない!ので互換性は
無さそうですね
(バレルもスライドからほとんど出ていないので、すぐにガスが
漏れちゃう!し)。

ちなみにこのコンプ、サイレンサーが付かないとマズルが大きすぎ!
サイレンサーを付けないときは代わりにリング状のパーツを付ける、
とか考えてくれると良かったのですが。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2017年03月19日

「真夜中の刑事」~マルク・フェロー

きょうは映画のキャラ愛銃ネタで、1976年のフランス映画、
「真夜中の刑事」(原題;POLICE PYTHON 357)から
イブ・モンタン演じる主人公、マルク・フェローのパイソンを。



映画では「実は主人公はこの銃だ!」とばかりにアップになり、
冒頭から弾薬のリロードシーンがあったり、とガンファンを唸らせる
要素満載!



あ、画像はコクサイのABSで、映画と同じ4インチに3rdの
オーバーサイズグリップ付きです。

今回、オリジナルグリップのメダリオンに金色を塗って
リアリティをUP!させてみました。



と、いいつつタナカ(ガスガン 画像右)も。



更に映画に出てないけど、6インチ(コクサイ 右)も。

あ、映画の方に戻って(笑)、
フェローの自宅ガンラックにかかっているのは、M1911とCz27、
S&Wの旧型ミリタリー&ポリス、といったところでしょうか。

これらの横にあるショットガンは、映画「ゲッタウェイ」でも使われた
ハイスタンダードのようです。

そして更にその横にあるライフルはツイステッドバレルと
ボルトハンドルの形状から、ステアー・マンリッヘルじゃないかと。

映画のストーリーはネタバレになるのでおいといて、
この映画、どうやら「ダーティハリー2」あたりをかなり意識してるような、
ですが、シリアスなんだけど(失礼!)一歩間違うと”ドタバタコメディ”の
ような展開!!(ってちょっとストーリーに首突っ込んでんじゃん)。

ともかくパイソンファンは必見!
もし未見でしたらどうぞひとつ。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:39Comments(0)あのひとのGun

2017年03月17日

各種スマイソンとパイソンと

きょうは前回ご紹介したコクサイ現行スマイソンと
旧型、そしてHWSやパイソンとも、比べてみる会を。



まずはコクサイ 新旧スマイソンとパイソンの4インチトリオ。
全てABS(GR2000)ですが旧スマイソンはSUS風メッキ、
新スマイソンはスタンダードの艶が少ない表面、パイソンは
艶有りのテカテカ、と全て仕上げが異なっています。

グリップですが旧スマイソンとパイソンにはホーグの木製を
付けています。



新旧スマイソンの箱の比較も。
左が旧型で、発砲スチロールの芯に筒型(四角ですが)の紙製
上箱、という構成で、間には一枚段ボールが入れられてます。

対して新型は発砲スチロールの上から被せるタイプ。
一般的で取り出しやすいのが利点ですが、同時に簡単に開く、
のはデメリットにも。どちらもカートは別に\紙箱を作って
入れてますが、新型にはカートからキャップ火薬を抜くツール
らしきもの(発火しないので当然未使用!です)が付いています。



旧スマイソンにはナローなハンマーが付いていますが、これは
前オーナーが交換したのでは?で、普通はセミワイドです。

新スマイソンはスタンダードのせいか、サイドプレートの刻印無し、
旧スマイソンは国際産業のKSマークが付いています。
これも、デイビスの刻印などを後加工で入れるなら
無い方が良いのカモ、ですが(笑)。



旧スマイソンはカートが短く、前撃針がカートっぽくデザインされ
シリンダー前方から見えます。

ヨークのロックが最大の違いで、新型はディテントボール、
旧型はラグの中にエジェクターロッドのロックピンとバネが入り、
ピン(これは新型も有り)で止められています。

この機構を納めるためか、旧スマイソン(に限らずM586でも)
にはラグ前方から円筒状のパーツを入れているようです。



違いはフレームにも及び、旧型はM19(66)の4インチ用、
新型は2.5インチ用のトップフレーム前部に一段削り込みが
無いタイプを採用しています。



ここらでホーグを新型に換装してコクサイ パイソン(現行?)とも。
こうしてみるとKフレとコルトIフレームのゴツさの違いがわかります。

S&Wは後に”対パイソン”を意識して?フルラグバレルのLフレ
(M586系)をリリースしますが、ソッチはサイズもパイソン並み、ですね。



お次はグリップを元に戻して(実際は撮影順が違うんですが)HWSと
ガチ対決!(以前旧スマイソンとHWSラウンドバット、はやりましたが)。
HWSはワイドハンマーも最近復活!!
CMC時代のカスタムオーバーサイズグリップをプラと木製
(こちらは木製)でリバイバル、とファン狂喜乱舞(してない?)の
懐かしい仕様、です。



HWSではパイソンバレルとKフレの間にけっこう段差
(上下方向)が生じています。

これはコクサイのM19系がフレームトップを厚くしているため、
というのもあるのですが、コクサイでも旧型スマイソンは
バレル上部のテーパー状リブの終わりが高く、少し段差が
あるので余計に新型の”一体感”が目立ちます。

まあ、一体感があるのはフツー良いこと、なんですが(爆!
ちなみに下の画像ではコクサイスマイソンにパックマイヤーを
付けてみてます)。



新型スマイソンのバレル付け根について、ですが、フレームとは
一体成形のようで、下の画像矢印のように、バレル上部の
テーパーリブがフレームのリアサイトの前までつながっちゃっています
(画像左はコクサイパイソン)。



そして、コクサイはパイソンもスマイソンもバレル全長(シリンダーに
接する部分からマズルまで)が同じ!ということは、フレームに納まる
部分が短いスマイソンのバレル露出部は、パイソンより長く
作られています。



実物スマイソン制作時は、Kフレのねじ部分が短いのに対応して、
パイソンのバレル付け根(シリンダーと接する部分)を少し切り落として
(削り込んで?)いるはず、ということで、HWSは正しく?少し短めに
なっています。

しかし実銃でも数ミリの長短はフツーだったそうですが(爆!)。
ただ最高級?グレードだったパイソンもそうだったかは?です。



他の違いも計測寸法を中心に見ていきましょう。

まずバレル径ですが、このHWSは17.2~18.3(テーパー)mmと
少し細目、です。

コクサイは皆ストレートで18.9mmくらい、で、アンダーラグが
比較対象になり、またマズルクラウンがステップド(段差有りタイプ)
なのもあって、気にしだすとHWSは細く見える、、、

そして何度も言っている?クーリングホールの上下幅です。
HWSの4インチは2..1mmほど、コクサイパイソンが2.5mm、
スマイソンが2.9mmに迫るほど!なのに比べると明らかに違います
(HWSでも、6インチでは2.5~2.6mmでした)。

ちなみにクーリングホールの前後幅は、みな共通で22.4mmほどです。

そしてバレル上のテーパーリブの幅も、コクサイ パイソンが6.4mm、
スマイソンは両方6.1mmなのに対してHWSは6.9mmと大きく違います。

一体ホンモノはどうなのか、ですが、たぶん製造時期や個体差!が
あって、全て同じではないかも!!なんですよね。


(上の画像、左奥からコクサイ パイソン,HWSスマイソン,
コクサイ旧スマイソン、そしてコクサイ新スマイソンです)

え、タナカとの比較?
スマイソン持ってない!ので、もし入手の機会があったら
(ってパイソンはガスガンもモデルガンのVer2もあるんですが 爆!)
ということで。
では。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(2)比べてみました

2017年03月15日

スマイソン、何回目?!

ありそでありえないシリーズ、
”ヨークシャベルテリア”

あ、きょうは今更ラブライブ!じゃなくてヨークにディテントボールを
採用したコクサイ 新型?スマイソン4インチを。



これは珍しく新品を入手したのですが、、、
コクサイは現在同一機種で、素材、仕上げなど複数の
グレードを設定しており、コレは一番廉価なスタンダードです。

違いはグリップが無塗装、カートが発火用のみ、そして
表面仕上げが一段粗目(型抜きのみ?但しパーティングラインは
しっかり消されてます)、といったところでしょうか?

あ、サイドプレートに刻印も無し、で、ココとラッチの素材が
金属のものと樹脂のモノがあるようですが、どうも金属っぽい、、、
(未確認です)。



ウチではこのあいだ銀色旧型スマイソンも入手しているのですが、
最大の違いはヨークのロック!

コレにはディテントボールが仕込まれています。
但し、この閉鎖力が大きくない(強くするとフレームが変形する)のか、
それともほかの理由かは?ですが、ヨーク自体の回転に抵抗があり、
ボールが効いていない位置でも静止します(爆!)。



メイド イン USAのところはメイド オブ 1984.8(たぶん樹脂製M19
開発月)になっちゃってますが!
まあ個人的には刻印にそんなに拘らないので。



しかし、バレルのコルト刻印では、USAと打っちゃってるんですよね!

あ、バレル下のラグにはエジェクターロッドのロック機構は入ってませんが、
ピンは残っています。これは型改修を避けたのでしょうか?



ともかく、これでスマイソンは4インチだけで4挺になっちゃいました。
ま、それぞれに特徴があるのですが、次回はその比較(コクサイ同士で
パイソンも絡めて)編を予定中です。
では!  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 21:21Comments(0)最近のこんなモノ

2017年03月12日

M500でイロイロ

きょうは前回のESを加え、ウチでも4挺になった
S&W M500の比較編を。



まずは4挺並べて。
左から8-3/8,6.5PC,3+1,そしてESの2-3/4インチです。

左2つがモデルガン、右の短い方2つがガスガン、
8-3/8と3+1がVer1で、6.5PCとESがVer2
(前回疑問符付けてましたが、箱にちゃんと書いてました)です。

全てコンプ?形式が異なり、ESに至ってはナシ!
やっぱりESは”撃つもんじゃない”感がMAX!!ですね。



あ、ウチの撮影環境(というか下に敷いた紙)では
上のような構図では全て納まりきらず、このような構図で
ようやく入りました(笑)。

バレルは6.5PCのみが角型?で、他はフルラグ形式です。
あと10.5インチがあればコンプリート!ですが、まあ6.5と形状的には、
なので、♪掘り出し物にぃ~もし会えたら~♪(「夢で逢えたら」って
ココで歌うな!!)ということで。



相変わらず広角(28mmレンズ)ですが、、、
3+1とESで。

フロントサイトは同じですが、全体的にはESが小さく見える、、、



逆側から撮ると更に”バレル短かっ”感が増します
(だからそんな単語無いって!!)。



あ、今回気付いたトコロ、モデルガンにはフレームにピン
(青色矢印で示したところ)があるのですが、ガスガン版の
2つにはありませんでした。



といったカンジ、です(おいおいっ)。
いやーちょっと違うスケール感が伝わったか、疑問ですので、
近いうちに他のスナブノーズと比べてみる会?も予定中です!
(また宜しく!!)。  

Posted by 紅い猫RRⅢ at 20:37Comments(2)比べてみました